| 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 | |
| *1: | 32ビット版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 |
| *2: | ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 |
| *3: | 電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 |
| *4: | モバイル AMD Sempron(TM) プロセッサ 3400+は、動作周波数1.80GHzで動作しておりますが、プロセッサの相対的な性能は、クロック周波数だけではなく、アーキテクチャに基づくさまざまな特長によって決まります。 |
| *5: | AMD Turion(TM) 64 X2 モバイル・テクノロジ TL-52は、動作周波数1.60GHzで動作しておりますが、プロセッサの相対的な性能は、クロック周波数だけではなく、アーキテクチャに基づくさまざまな特長によって決まります。 |
| *6: | システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 |
| *7: | 増設メモリにつきましては「オプション」ページをご覧ください。他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 |
| *8: | グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 出荷時のBIOS Setup Menuの設定値は128MBになります。(256MB選択可) |
| *9: | メモリスロットのデュアルチャネル対応について、同容量の推奨増設メモリを実装した場合、デュアルチャネル対応となります。 ただし、異なる容量の増設メモリが実装された場合や1スロットのみに増設メモリが実装された場合は、シングルチャネル対応となります。 |
| *10: | 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。 |
| *11: | 最大4.5GBのメモリを搭載可能ですが、使用できる領域は4GBまでとなります。また、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 |
| *13: | グラフィックスメモリは、マザーボード上に搭載している専用グラフィックスメモリ(256MB)とメインメモリの両方を使用します。 |
| *14: | ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 |
| *15: | 本体液晶ディスプレイより小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能により液晶画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 |
| *16: | 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 |
| *17: | 出荷時の解像度以外ではTV機能を利用できません。 |
| *18: | すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 |
| *19: | TV接続時のみ。 |
| *20: | 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 |
| *21: | LaVie Cシリーズで受信した地上デジタル放送の映像/音声は、外付けディスプレイへは出力できません。 |
| *22: | パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。 搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。 利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R)上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 |
| *23: | 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 |
| *24: | 右記以外の容量は再セットアップ用領域として占有されます。 |
| *25: | ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いて再生しているため、ディスクによっては、操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で、音がとぎれたり、映像がコマ落ちする場合があります。また、ブルーレイディスクの再生時は、必ずACアダプタを接続してください。省電力機能が働くと、スムーズな再生ができない場合があります。 |
| *26: | 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし720KBモードのフォーマットは不可です)。 |
| *27: | 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)です。J52/W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご参照ください。 |
| *28: | IEEE802.11a/b/g準拠、WEP(64/128bit)対応、WPA-PSK(TKIP/AES)対応、WPA2-PSK(AES)対応。 接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。 IEEE802.11a(J52/W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 Super AG(R)機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(R)に対応している必要があり、各ワイヤレスLAN機器の設定変更が必要になる場合があります。 設定変更については、各ワイヤレスLAN機器のマニュアルをご参照ください。Super AG(R)機能は、IEEE802.11a及びIEEE802.11gのみに対応しています。 |
| *29: | 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)です。J52/W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご参照ください。 |
| *30: | IEEE802.11n Draft2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠、WEP(64/128bit)対応、WPA-PSK(TKIP/AES)対応、WPA2-PSK(AES)対応。 ただし、「IEEE802.11n Draft2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。 接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 IEEE802.11n Draft2.0(W52/W53)およびIEEE802.11a(J52/W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。Super AG(R)機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(R) に対応している必要があり、各ワイヤレスLAN機器の設定変更が必要になる場合があります。設定変更については、各ワイヤレスLAN機器のマニュアルをご参照ください。Super AG(R)機能は、IEEE802.11a及びIEEE802.11gのみに対応しています。 |
| *32: | キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 |
| *33: | リモコンの使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 |
| *34: | パソコン本体のバッテリ、およびリモコンなどに使用する各種電池は消耗品です。 |
| *35: | 本機のHDMIインターフェイスは、High-Definition Multimedia Interface Specification Version 1.2a規格に対応しています。 |
| *36: | 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 |
| *37: | パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 |
| *38: | それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSD/microSDカード」をご使用の場合には、「miniSD/microSDカード」カードアダプタをご利用ください。microSD→miniSDアダプタ→SDアダプタの2サイズ変換には対応しません。詳しくは「miniSD/microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。「メモリースティック Duo」をご使用の場合は、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご覧ください。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」は添付ソフト「SD-MobileImpact Ver.1.1」では、SD-Audio規格に準拠した「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能に対応しています。「マジックゲート」機能には対応しておりません。 |
| *39: | バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 |
| *40: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 測定法a <条件> 1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。 2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 3.音量:「ミュート」に設定する。 測定法b <条件> 1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。 測定法a、b <共通条件> 1.壁紙を白に設定する 2.システム構成ユーティリティ(msconfig)から、「スタートアップ」タブで「スタートアップ項目」にある”NEC Keyboard”以外のチェックボタンを外す。 3.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効にする。 4.「電源オプションのプロパティ」の「アラーム」タブ 「バッテリ低下アラーム」と「バッテリ切れアラーム」のチェックを外す。 5.「ウィルスバスター2007」を終了する。 6.「Windowsセキュリティセンター」の「自動更新」と「ウィルス対策」を無効にする。 7.「電源オプション」の詳細設定を以下にする。 「電源プラン」:LaVieバランス 「ディスプレイ」 「ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「コンピュータをスリープ状態にする」:「なし」 「ディスプレイの輝度を調整する」:最小 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 |
| *41: | 電源OFF時。 |
| *42: | 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 |
| *43: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |
| *44: | 乾電池の質量は含まれておりません。 |
| *45: | 電源コードの質量を除く。 |
| *46: | メモリを増設する場合は、増設メモリの容量にかかわらず1GB分のみデュアルチャネル動作となります。 |
| *47: | インテル(R) ダイナミック・アクセラレーションには対応しておりません。 |
| *48: | 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 |
| *50: | ACアダプタを接続している場合のみ使えます。ACアダプタを外した状態では使えません。動作確認済み機器に関しましてはhttp://121ware.com/navigate/products/pc/0708/common/usb/list.htmlでご確認ください。 |
| *51: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 測定法a <条件> 1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを320x240のサイズで連続再生する。 2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 3.音量:「ミュート」に設定する。 4.LCDの輝度設定を最低に設定する。 5.30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。 2.LCDの輝度設定を最低にする。 3.30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 1.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 2.スタートアップの設定を「NEC keybord...」を除きチェックを外す。 3.デスクトップのアイコンの表示のチェックを外す。 4.タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。 5.言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。 6.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。 7.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効に設定する。 8.Windows ファイアーウォールのWindowsUpdateを「自動更新をしない」に設定する。 9.Windows ファイアーウォールを「無効」に設定する。 10.壁紙を白に設定する。 11.電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。 12.電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。 「追加の設定」 「復帰後のパスワードを必要とする」:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」:「なし」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「USB設定」 「USBの選択的な中断の設定」:「無効」 「電源ボタンとLID」 「LIDクローズの操作」:「なし」 「電源ボタンの操作」:「スリープ状態」 「スタートメニューの電源ボタン操作」:「スリープ状態」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」:「5%」 「最大プロセッサの状態」:「50%」 「検索とインデックス作成」 「省電力モード」:「省電力」 「ディスプレィ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「状況に応じたディスプレイ」:「オン」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「バッテリ低下の通知」:「オフ」 「バッテリ低下の操作」:「何もしない」 「ATI Graphics Power Settings」 「ATI PowerPlay Settings」:「Optimal Battery Life」 |
| *52: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 測定法a <条件> 1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。 2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 3.音量:「ミュート」に設定する。 測定法b <条件> 1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。 測定法a、b <共通条件> 1.電源オプションのプランを「LaVie省電力」にする。 2.電源オプションの詳細設定を、以下の設定する。 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「USB設定」 「USBの選択的な中断の設定」:「無効」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「検索とインデックス作成」 「省電力モード」:「省電力」 「ディスプレィ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「バッテリ低下の通知」:「オフ」 「バッテリ低下の操作」:「何もしない」 「ATI Graphics Power Settings」 「ATI PowerPlay Settings」:「Optimal Battery Life」 3.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効にする。 4.LCDを最低輝度に設定する。 5.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 6.セキュリティセンターにて、「自動更新」、「Windows ファイヤウォール」を無効にする。 7.システム構成ユーティリティから、「全般タブ」-「スタートアップのオプションを選択(S)」、「スタートアップの項目を読み込む」のチェックボタンを外す。 8.壁紙を白に設定する 9.ディスクトップのアイコンを非表示にする。 10.タスクバーを「タスクバーを自動的に隠す」設定にする。 11.言語バーを非表示にする。 12.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」にする。 |