| 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 | |
| *1: | 32ビット版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 |
| *2: | AMD Turion(TM) 64 X2 モバイル・テクノロジ TL-58は、動作周波数1.90GHzで動作しておりますが、プロセッサの相対的な性能は、クロック周波数だけではなく、アーキテクチャに基づくさまざまな特長によって決まります。 |
| *3: | システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 |
| *4: | モバイル AMD Sempron(TM) プロセッサ 3600+は、動作周波数2GHzで動作しておりますが、プロセッサの相対的な性能は、クロック周波数だけではなく、アーキテクチャに基づくさまざまな特長によって決まります。 |
| *5: | 増設メモリにつきましては「オプション」ページをご覧ください。他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 |
| *6: | グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 |
| *7: | 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等などのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 |
| *9: | ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 |
| *10: | 本体添付ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 |
| *11: | 画面が横方向に拡大されて表示されます。 |
| *12: | 本体添付ディスプレイのフレームレートコントロールにより実現。 |
| *13: | 1,440×900ドット以外の解像度ではアスペクト比(画面縦横比)を保つために画面の左右または上下左右が黒表示となる場合があります。 |
| *14: | グラフィックアクセラレータのサポートする表示モードです。実際に表示できるモードは接続するディスプレイにより異なります。なお、1,440×900ドットの解像度については当社製ワイドディスプレイでのみ動作検証を行っております。 |
| *15: | 本機には外付けディスプレイの接続はできません。 |
| *16: | 本機にはデジタルディスプレイの接続はできません。 |
| *17: | 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ビットストリーム音声出力には対応しておりません(音声は2chで出力されます)。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。 |
| *18: | 本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 |
| *19: | パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。また、ディスプレイドライバ変更により総容量が変わる場合があります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R)上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 |
| *20: |
VALUESTAR Nシリーズ出荷時のBIOS Setup Menuの設定値は128MBになります(256MB選択可)。 VW500/LG、VW300/LG出荷時のBIOS Setup Menuの設定値は256MBになります(128MB選択可)。 |
| *21: | 専用グラフィックスメモリ256MB搭載(GDDR3-SDRAM採用)。 |
| *22: | 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 |
| *23: | 右記以外の容量は再セットアップ用領域として占有されます。 |
| *24: | IEEE802.11a/b/g準拠。WEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。IEEE802.11a(J52/W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)です。J52/W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご参照ください。 |
| *25: | IEEE802.11n Draft2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。IEEE802.11n Draft2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。ただし「IEEE802.11n Draft2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。IEEE802.11n Draft2.0(W52/W53)およびIEEE802.11a(J52/W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)です。J52/W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご参照ください。 |
| *26: |
IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。 Super AG(R)機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(R)に対応している必要があり、ワイヤレスLAN機器の設定変更が必要になる場合があります。設定変更については、各ワイヤレスLAN機器のマニュアルをご参照ください。Super AG(R)機能は、IEEE802.11aおよびIEEE802.11gのみに対応しています。 接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 |
| *27: | 出荷時の解像度/色数以外ではTV機能を利用できません。 |
| *28: | 金属製の机の上などで使用した場合に、動作に影響することがあります。木製の机などの上でのご利用をおすすめします。 |
| *29: | キーボードの使用時間は連続使用で約1000時間です(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 |
| *30: | 使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 |
| *31: | マウスの電池寿命は、マウスを連続して操作した場合は、アルカリ電池で最大約150時間です(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 |
| *32: | USBポートの電源供給能力は、1ポートあたり動作時は最大500mA、スリープ時は数十mA程度です。これ以上の電流を消費するバスパワードのUSB機器は電源の寿命を低下させるおそれがありますので接続しないでください。 |
| *33: | ACアダプタを接続している場合のみ使えます。動作確認済み機器に関しましてはhttp://121ware.com/navigate/products/pc/connect/usb/list.htmlのページでご確認ください。パワーオフUSB充電機能は、ご購入時の状態ではオフに設定されています。使用する場合は、「パワーオフUSB充電の設定」でオンにしてください。 |
| *34: | 1ポートは光センサーUSBマウスを接続します。 |
| *35: | 本機のミニD-sub15ピン端子は添付のディスプレイのみ動作確認を行っております。 |
| *36: | 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプターをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 |
| *37: | HDCPとは"High-bandwidth Digital Content Protection"の略称で、DVIを経由して送信されるデジタルコンテンツの不正コピー防止を目的とする著作権保護用システムのことをいいます。HDCPの規格は、Digital Content Protection, LLCという団体によって、策定・管理されています。本製品のDVIは、HDCP技術を用いてコピープロテクトされているパーソナルコンピュータからのデジタルコンテンツを表示することができます。ただし、HDCPの規格変更等が行われた場合、本製品が故障していなくても、DVIの映像が表示されないことがあります。 |
| *38: | 本機のDVI端子は添付のディスプレイのみ動作確認を行っております。 |
| *39: | 本機のPS/2端子は添付のキーボードのみ動作確認を行っております。 |
| *40: | ディスプレイに添付のオーディオケーブルを接続します。 |
| *41: | パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 |
| *42: | それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」は添付ソフト「SD-MobileImpact」では、SD-Audio規格に準拠した「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能に対応しています。「マジックゲート」機能には対応しておりません。 |
| *43: | 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、メモリースティック デュオアダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプタ→メモリースティック デュオアダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメディアによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。 |
| *44: | 本機を横置きにしてのご使用はサポートしておりません。 |
| *45: | 乾電池の質量は含まれておりません。 |
| *46: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |