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仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。
*1 32ビット版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。
*2 ネットワークでドメインに参加する機能はありません。
*4 電源の種類(AC電源、 バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。
*8 増設メモリにつきましては、「オプション」ページをご覧ください。他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。
*9 グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。
*14 Intel(R) DynamicVideoMemoryTechnologyを使用し、パソコンの利用状況によってメモリ容量が変化します。
*19 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を1枚実装する必要があります。
*20 オンボードとメモリスロットが同容量の場合、全容量がデュアルチャネル動作となります。容量が異なる場合は、容量差分がシングルチャネル動作となります。
*21 ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。
*22 本体液晶ディスプレイより小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能により液晶画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。
*23 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。
*28 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。
*30 パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。 搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。 利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R)上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。
*31 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。
*32 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。
*34 IEEE802.11a/b/g準拠。WEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。IEEE802.11a(J52/W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。LL750/LG、LJ730/LG、LJ700/LHのすべてのワイヤレスLANの使用は、屋内に限定されます。5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)です。J52/W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細は http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.html をご参照ください。
*35 IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。
*37 IEEE802.11n Draft2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠、IEEE802.11n Draft2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。ただし「IEEE802.11n Draft2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。IEEE802.11n Draft2.0(W52/W53)およびIEEE802.11a(J52/W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。LJ750/LHのすべてのワイヤレスLANの使用は、屋内に限定されます。5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)です。J52/W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細は http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.html をご参照ください。
*38 電波法令により屋内での使用に限定されます。ACアダプタを接続してご使用ください。アイソクロナスモードは未サポートです。接続対象機器、周囲の電波環境(*1)、障害物、設置環境、使用状況、ご使用のOS、アプリケーション、ソフトウェアなどによっても、通信速度、通信距離に影響する場合がありますので、接続対象機器とは極近い距離(添付ワイヤレスUSBハブの場合3m以内推奨)でご使用下さい。(*1)UWB(Ultra Wideband)技術を使用した同じ周波数帯域を使用する機器を近くで同時使用すると、極端に通信速度が遅くなったり通信できなくなる場合があります。また、使用する周波数帯が違う無線機器(5GHzワイヤレスLANなど)でも極近傍で強い電波を発している場合(本体のワイヤレスLAN含む)に通信に影響を受ける場合があります。
*39 Bluetooth(R) V1.0、Bluetooth(R) V1.0B仕様のBluetooth(R)対応機器とは互換性がありません。通信速度:最大2.1Mbps。通信距離:最大6m※。通信速度はBluetooth(R) V2.0+EDR対応機器同士の規格による速度(理論値)であり、実効速度とは異なります。また、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどによって通信速度、通信距離に影響を及ぼす場合があります。※6m以内でもデータ通信タイミングを必要とする音楽データ通信等は音飛びが発生する場合があります。
*40 UPEK(R)製の指紋センサを搭載。 まれに指紋を登録、認証、照合できない場合があります。指紋認証技術は100%完全に本人の指紋登録、認証、照合を保証するものではありません。 また、指紋センサを使用したこと、使用できなかったことにより生じるいかなる損害に関しても、当社は一切責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。
*41 キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。
*43 パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。
*45 パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。
*47 「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」は添付ソフト「SD-MobileImpact」では、SD-Audio規格に準拠した「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能に対応しています。「マジックゲート」機能には対応しておりません。
*48 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。
*52 ウォールマウントプラグ/電源コード質量を除く
*53 バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。
*54 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。
JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)
    駆動時間=(測定法a+測定法b)/2

測定法a、b <共通条件>
1)電源プランは「省電力」を使用。
2)「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「バッテリ」・「バッテリ切れの操作」・「バッテリ駆動」をシャットダウンに設定。
3)「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「バッテリ」・「バッテリ低下のレベル」・「バッテリ駆動」を0%に設定。
4)「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「バッテリ」・「バッテリ切れのレベル」・「バッテリ駆動」を0%に設定。
5)「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「バッテリ」・「バッテリ低下の通知」・「バッテリ駆動」をオフに設定。
6)「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「バッテリ」・「バッテリ低下の操作」・「バッテリ駆動」を何もしないに設定。
7)「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「プロセッサの電源管理」・「最大のプロセッサの状態」を100%に設定。
8)「電源オプション」の「プラン設定の変更」・「バッテリ駆動」・「ディスプレイの電源を切る」/「コンピュータをスリープ状態にする」を共になしに設定。
9) 視覚効果等:パフォーマンス優先、16bit、壁紙白(純色)、サイドバー外す。
10)サービス:「Windows Update」、「Windows Defender」、「Windows Firewall」、「Windows Time」、「Security Center」を無効にする。
11)Realtek HD オーディオマネージャーの「電源管理」を「オン」にする。
12)その他:タスクバーへ常駐されているものを終了させる。
13)スタートアップ:「Windows Defender」を無効にする。
14)ディスク デフラグ ツールの「スケジュールに従って実行する」のチェックボックスを外す。
15)DVD/CDドライブの電源をOFFに設定。
16)アクティブなタスクの一部:「Consolidator」、「OptinNotification」、「CrawlStartPages」の設定を変更する。
17)「Intel(R)82566MC Gigabit Network Connection」のプロパティから「詳細設定」タブをクリックする。「プロパティ」欄で「自動接続バッテリセーバー」をクリックし、「値」欄でオンを選択する。

測定法a <条件>
1)動画再生ソフト:Windows Media(R) Playerにて連続再生。
2)「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・ 「ハードディスク」・「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」 ・「バッテリ駆動」を「なし」に設定。
3)「スピーカーのプロパティ」で「スピーカー」をミュートにする。
4)LCD輝度 輝度8段階中下から2段目。
測定法b <条件>
1)デスクトップ画面の表示を行った状態で放置。
2)「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「ハードディスク」・「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」・「バッテリ駆動」を「3分」に設定。
3)LCD輝度 輝度8段階中下から1段目。
*55 電源OFF時。
*56 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。
*57 エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。