| 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 | |
| *1: | 32ビット版、日本語版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 |
| *2: | ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 |
| *3: | 電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 |
| *4: | システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 |
| *5: | 増設メモリにつきましては、各シリーズのオプションをご覧ください。他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 |
| *6: | グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 |
| *7: | Intel® DynamicVideoMemoryTechnologyを使用し、パソコンの利用状況によってメモリ容量が変化します。 |
| *8: | 増設メモリの容量の組み合わせによって一部シングルチャネル動作となることがあります。 |
| *9: | 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。 |
| *10: | 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 |
| *11: | 出荷時のBIOS Setup Menuのグラフィックスメモリ設定値は128MBになります。(256MB選択可) |
| *12: | インテル® ダイナミック・アクセラレーションには対応しておりません。 |
| *13: | グラフィックスメモリは、マザーボード上に搭載している専用グラフィックスメモリ(256MB)とメインメモリの両方を使用します。 |
| *15: | 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を1枚実装する必要があります。 |
| *16: | オンボードとメモリスロットが同容量の場合、全容量がデュアルチャネル動作となります。容量が異なる場合は、容量差分がシングルチャネル動作となります。 |
| *18: | ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 |
| *19: | 本体液晶ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 |
| *20: | 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 |
| *21: | 出荷時の解像度/色数以外ではTV機能を利用できません。 |
| *22: | 本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 |
| *23: | 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 ビットストリーム音声出力には対応しておりません(音声は2chで出力されます)。 |
| *24: | TV接続時のみ。 |
| *25: | 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 |
| *26: | LC950/MG、LC900/MGで受信した地上デジタル放送の映像/音声は、外付けディスプレイへは出力できません。 |
| *27: | パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista®上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 |
| *28: | 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 |
| *29: | 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 |
| *30: | ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては、操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で、音がとぎれたり、映像がコマ落ちする場合があります。また、ブルーレイディスクの再生時は、必ずACアダプタを接続してください。省電力機能が働くと、スムーズな再生ができない場合があります。 |
| *31: | IEEE802.11n Draft2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠、IEEE802.11n Draft2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。ただし「IEEE802.11n Draft2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)です。J52/W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細は http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.html をご参照ください。 |
| *32: | IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 |
| *33: | ワイヤレスLANの使用は、屋内に限定されます。 |
| *34: | IEEE802.11a/b/g準拠。WEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)です。J52/W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細は http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.html をご参照ください。 |
| *35: | Super AG®機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG®に対応している必要があり、ワイヤレスLAN機器の設定変更が必要になる場合があります。設定変更については、各ワイヤレスLAN機器のマニュアルをご参照ください。Super AG®機能は、IEEE802.11aおよびIEEE802.11gのみに対応しています。 |
| *36: | IEEE802.11a(J52/W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 |
| *37: | IEEE802.11n Draft2.0(W52/W53)およびIEEE802.11a(J52/W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 |
| *38: | 電波法令により屋内での使用に限定されます。ACアダプタを接続してご使用ください。アイソクロナスモードは未サポートです。接続対象機器、周囲の電波環境(*1)、障害物、設置環境、使用状況、ご使用のOS、アプリケーションソフトウェアなどによっても、通信速度、通信距離に影響する場合がありますので、接続対象機器とは極近い距離(添付ワイヤレスUSBハブの場合3m以内推奨)でご使用ください。(*1)UWB(Ultra Wideband)技術を使用した同じ周波数帯域を使用する機器を近くで同時使用すると、極端に通信速度が遅くなったり通信できなくなる場合があります。また、使用する周波数帯が違う無線機器(5GHzワイヤレスLANなど)でも極近傍で強い電波を発している場合(本体のワイヤレスLAN含む)に、通信に影響を受ける場合があります。 |
| *39: | Bluetooth® V1.0、Bluetooth® V1.0B仕様のBluetooth®対応機器とは互換性がありません。通信速度:最大2.1Mbps。通信距離:最大6m※。通信速度はBluetooth® V2.0+EDR対応機器同士の規格による速度(理論値)であり、実効速度とは異なります。また、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどによって通信速度、通信距離に影響を及ぼす場合があります。※6m以内でもデータ通信タイミングを必要とする音楽データ通信等は音飛びが発生する場合があります。 |
| *40: | UPEK®製の指紋センサを搭載。まれに指紋を登録、認証、照合できない場合があります。指紋認証技術は100%完全に本人の指紋登録、認証、照合を保証するものではありません。また、指紋センサを使用したこと、使用できなかったことにより生じるいかなる損害に関しても、当社は一切責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。 |
| *41: | キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 |
| *42: | リモコンの使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 |
| *43: | パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 |
| *44: | ACアダプタを接続している場合のみ使えます。動作確認済み機器に関しましてはhttp://121ware.com/navigate/products/pc/connect/usb/list.htmlでご確認ください。 |
| *45: | パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 |
| *46: | それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。 |
| *47: | 「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact」では、SD-Audio規格に準拠した「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能に対応しています。 |
| *48: | 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプター→SDカード変換アダプターの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 |
| *49: | 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、メモリースティック デュオアダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプタ→メモリースティック デュオアダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメディアによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。「マジックゲート」機能には対応しておりません。 |
| *50: | 乾電池の質量は含まれておりません。 |
| *51: | 電源コードの質量を除く。 |
| *52: | ウォールマウントプラグ/電源コード質量を除く。 |
| *53: | バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 |
| *54: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 <測定法a> 1.動画再生ソフト:Windows® Media Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。 2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 3.音量:「ミュート」に設定する。 <測定法b> 1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。 測定法a、b <共通条件> 1.壁紙を白に設定する。 2.システム構成ユーティリティ(msconfig)から、「スタートアップ」タブで 「スタートアップ項目」にある”NEC Keyboard”以外のチェックボタンを外す。 3.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、 スクリーンセーバーを無効にする。 4.「電源オプションのプロパティ」の「アラーム」タブ 「バッテリ低下アラーム」と「バッテリ切れアラーム」のチェックを外す。 5.「ウイルスバスター2008」を終了する。 6.「Windowsセキュリティセンター」の「自動更新」と「ウイルス対策」を無効にする。 7.「電源オプション」の詳細設定を以下にする。 「電源プラン」:LaVieバランス 「ディスプレイ」 「ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「コンピュータをスリープ状態にする」:「なし」 「ディスプレイの輝度を調整する」:最小 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 |
| *55: | 電源OFF時。 |
| *56: | 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 |
| *57: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |
| *58: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0) 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 測定法a、b <共通条件> 1.電源プランは「省電力」を使用。 2.「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「バッテリ」・「バッテリ切れの操作」・「バッテリ駆動」をシャットダウンに設定。 3.「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「バッテリ」・「バッテリ低下のレベル」・「バッテリ駆動」を0%に設定。 4.「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「バッテリ」・「バッテリ切れのレベル」・「バッテリ駆動」を0%に設定。 5.「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「バッテリ」・「バッテリ低下の通知」・「バッテリ駆動」をオフに設定。 6.「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「バッテリ」・「バッテリ低下の操作」・「バッテリ駆動」を何もしないに設定。 7.「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「プロセッサの電源管理」・「最大のプロセッサの状態」を100%に設定。 8.「電源オプション」の「プラン設定の変更」・「バッテリ駆動」・「ディスプレイの電源を切る」/「コンピュータをスリープ状態にする」を共になしに設定。 9.視覚効果等:パフォーマンス優先、16bit、壁紙白(純色)、サイドバー外す。 10.スクリーン セーバーを無効にする。 11.サービス:「Windows Update」、「Windows Defender」、「Windows Firewall」、「Windows Time」、「Security Center」を無効にする。 12.Realtek HD オーディオマネージャーの「電源管理」を「オン」にする。 13.その他:タスクバーへ常駐されているものを終了させる。 14.スタートアップ:「Windows Defender」を無効にする。 15.ディスク デフラグ ツールの「スケジュールに従って実行する」のチェックボックスを外す。 16.DVD/CDドライブの電源をOFFに設定。 17.アクティブなタスクの一部:「Consolidator」、「OptinNotification」、「CrawlStartPages」の設定を変更する。 測定法a <条件> 1.動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて連続再生。 2.「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・ 「ハードディスク」・「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」 ・「バッテリ駆動」を「なし」に設定。 3.「スピーカーのプロパティ」で「スピーカー」をミュートにする。 4.LCD輝度 輝度8段階中下から2段目。 測定法b <条件> 1.デスクトップ画面の表示を行った状態で放置。 2.「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」・「ハードディスク」・「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」・「バッテリ駆動」を「3分」に設定。 3.LCD輝度 輝度8段階中下から1段目。 |
| *59: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 測定法a <条件> 1.動画再生ソフト:Windows® Media Playerにて測定用動画ファイルを320x240のサイズで連続再生する。 2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 3.音量:「ミュート」に設定する。 4.LCDの輝度設定を最低に設定する。 5.30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。 2.LCDの輝度設定を最低にする。 3.30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 1.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 2.システム構成ユーティリティから、「全般タブ」-「スタートアップのオプションを選択(S)」、「スタートアップの項目を読み込む」のチェックボタンを外す。 3.デスクトップのアイコンの表示のチェックを外す。 4.タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。 5.言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。 6.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。 7.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効に設定する。 8.Windows ファイアーウォールのWindowsUpdateを「自動更新をしない」に設定する。 9.Windows ファイアーウォールを「無効」に設定する。 10.壁紙を白に設定する。 11.電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。 12.電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。 「追加の設定」 「復帰後のパスワードを必要とする」:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」:「なし」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「USB設定」 「USBの選択的な中断の設定」:「無効」 「電源ボタンとLID」 「LIDクローズの操作」:「なし」 「電源ボタンの操作」:「スリープ状態」 「スタートメニューの電源ボタン操作」:「スリープ状態」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」:「5%」 「最大プロセッサの状態」:「50%」 「検索とインデックス作成」 「省電力モード」:「省電力」 「ディスプレィ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「状況に応じたディスプレイ」:「オン」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「バッテリ低下の通知」:「オフ」 「バッテリ低下の操作」:「何もしない」 |
| *60: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 測定法a <条件> 1.動画再生ソフト:Windows® Media Playerにて測定用動画ファイルを320x240のサイズで連続再生する。 2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 3.音量:「ミュート」に設定する。 4.LCDの輝度設定を最低に設定する。 5.30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。 2.LCDの輝度設定を最低にする。 3.30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 1.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 2.システム構成ユーティリティから、「全般タブ」-「スタートアップのオプションを選択(S)」、「スタートアップの項目を読み込む」のチェックボタンを外す。 3.デスクトップのアイコンの表示のチェックを外す。 4.タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。 5.言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。 6.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。 7.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効に設定する。 8.Windows ファイアーウォールのWindowsUpdateを「自動更新をしない」に設定する。 9.Windows ファイアーウォールを「無効」に設定する。 10.壁紙を白に設定する。 11.電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。 |