| 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 | |
| *1: | 32ビット版、日本語版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 |
| *2: | 電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 |
| *3: | システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 |
| *4: | 増設メモリにつきましては、各シリーズのオプションをご覧ください。 |
| *5: | 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 |
| *6: | xD-ピクチャーカードの著作権保護機能には対応しておりません。 |
| *7: | 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 |
| *8: | 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。 |
| *9: | 2つのメモリスロットに異なる容量のメモリを搭載するメモリ構成はサポートしておりません。 |
| *10: | 出荷時のBIOS Setup Menuのグラフィックスメモリ設定値は128MBになります(256MB選択可)。 |
| *11: | 容量が異なるメモリを増設した場合は、少ないメモリに合わせた容量までデュアルチャネル動作となり、容量差分がシングルチャネル動作となります。 |
| *12: | ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 |
| *13: | 本体液晶ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 |
| *14: | 液晶ディスプレイの最大解像度より大きい解像度を、液晶ディスプレイに表示することはできません。 |
| *15: | 1677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 |
| *16: | 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。LaVie Cはビットストリーム音声出力には対応しておりません(音声は2chで出力されます)。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 |
| *17: | 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示が可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 |
| *18: | パソコンの動作状況により、使用可能なメモリ容量、グラフィックスメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの最大値は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの最大値とは、OS上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 |
| *19: | グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 |
| *20: | グラフィックスメモリは、マザーボード上に搭載している専用グラフィックスメモリ(256MB)とメインメモリの両方を使用します。 |
| *21: | 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 |
| *22: | 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 |
| *23: | ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり映像がコマ落ちする場合があります。 |
| *24: | ブルーレイディスクの再生時は、必ずACアダプタをご使用ください。省電力機能が働くと、スムーズな再生ができない場合があります。 |
| *25: | ドライブの電源ON/OFFを切り換えることができます。 |
| *26: | MaxxAudio®は内蔵スピーカ専用の機能です。ヘッドフォン/オーディオ出力端子、HDMI出力、USBオーディオなどを使用した外部機器では動作しません。 |
| *27: | IEEE802.11n Draft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11n Draft 2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。 |
| *28: | IEEE802.11n Draft 2.0およびIEEE802.11b/g準拠。ただし「IEEE802.11n Draft 2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。 |
| *29: | 理論上の最大通信速度は、送信が150Mbps、受信が300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。 |
| *30: | IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 |
| *31: | IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 |
| *32: | W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細は http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.html をご覧ください。 |
| *33: | Bluetooth® V1.0、Bluetooth® V1.0B仕様のBluetooth®対応機器とは互換性がありません。通信速度:最大2.1Mbps。通信距離:最大6m(6m以内でもデータ通信タイミングを必要とする音楽データ通信などは音飛びが発生する場合があります)。通信速度はBluetooth® V2.1+EDR対応機器同士の規格による速度(理論値)であり、実効速度とは異なります。また、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどによって通信速度、通信距離に影響を及ぼす場合があります。 |
| *34: | キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 |
| *35: | スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 |
| *36: | 手書きには個人差がありますので、本機能は完全な変換を保証するものではありません。 |
| *37: | 接続したeSATA対応機器から起動することはできません。 |
| *38: | ACアダプタを接続している場合のみ使えます。 |
| *39: | 動作確認済み機器に関しましては http://121ware.com/navigate/products/pc/connect/usb/list.html をご覧ください。 |
| *40: | パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 |
| *41: | 各々同時に使用することはできません。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。すべてのメモリーカード、メモリーカード対応機器との動作を保証するものではありません。 |
| *42: | 「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」は、著作権保護機能(CPRM)に対応しています。「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 |
| *43: | 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプタ→「メモリースティック デュオ」アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 |
| *44: | 電源コードの質量を除く。 |
| *45: | バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 |
| *46: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 測定法a <条件> (1)動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 (2)「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 (3)音量を「ミュート」に設定する。 (4)LCDの輝度を最低に設定する。 (5)30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> (1)「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。 (2)LCDの輝度を最低に設定する。 (3)30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> (1)パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 (2)システム構成ユーティリティから、「全般タブ」-「スタートアップのオプションを選択(S)」、「スタートアップの項目を読み込む」のチェックをはずす。 (3)デスクトップのアイコンの表示のチェックをはずす。 (4)タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。 (5)言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。 (6)サービスユーティリティで、すべてのTrend MicroのサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。 (7)「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」:「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効する。 (8)Windows ファイアーウォールのWindowsUpdateを「自動更新をしない」に設定する。 (9)Windows ファイアーウォールを「無効」に設定する。 (10)壁紙を白に設定する。 (11)電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。 (12)電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。 「追加の設定」 「復帰後のパスワードを必要とする」:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」:「なし」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「USB設定」 「USBの選択的な中断の設定」:「無効」 「電源ボタンとLID」 「LIDクローズの操作」:「なし」 「電源ボタンの操作」:「スリープ状態」 「スタートメニューの電源ボタン操作」:「スリープ状態」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」:「5%」 「最大プロセッサの状態」:「50%」 「検索とインデックス作成」 「省電力モード」:「省電力」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「状況に応じたディスプレイ」:「オン」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「バッテリ低下の通知」:「オフ」 「バッテリ低下の操作」:「何もしない」 |
| *47: | 電源OFF時。 |
| *48: | パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 |
| *49: | 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 |
| *50: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |
| *51: | Microsoft® Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 |
| *52: | 接続したeSATA対応機器の転送速度は最大1.5Gbps(理論値)になります。 |
| *53: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 測定法a <条件> (1)動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 (2)「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 (3)音量を「ミュート」に設定する。 (4)LCDの輝度を最低に設定する。 (5)30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> (1)「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。 (2)LCDの輝度を最低に設定する。 (3)30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> (1)パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 (2)システム構成ユーティリティから、「全般タブ」-「スタートアップのオプションを選択(S)」、「スタートアップの項目を読み込む」のチェックをはずす。 (3)デスクトップのアイコンの表示のチェックをはずす。 (4)タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。 (5)言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。 (6)サービスユーティリティで、すべてのTrend MicroのサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。 (7)「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」:「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効する。 (8)Windows ファイアーウォールのWindowsUpdateを「自動更新をしない」に設定する。 (9)Windows ファイアーウォールを「無効」に設定する。 (10)壁紙を白に設定する。 (11)電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。 (12)電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。 「追加の設定」 「復帰後のパスワードを必要とする」:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」:「なし」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「USB設定」 「USBの選択的な中断の設定」:「有効」 「電源ボタンとLID」 「LIDクローズの操作」:「なし」 「電源ボタンの操作」:「スリープ状態」 「スタートメニューの電源ボタン操作」:「スリープ状態」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」:「5%」 「最大プロセッサの状態」:「50%」 「検索とインデックス作成」 「省電力モード」:「省電力」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「状況に応じたディスプレイ」:「オン」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「バッテリ低下の通知」:「オフ」 「バッテリ低下の操作」:「何もしない」 |
| *54: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 測定法a <条件> (1)動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 (2)「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 (3)音量を「ミュート」に設定する。 (4)LCDの輝度を最低に設定する。 (5)30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> (1)「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。 (2)LCDの輝度を最低に設定する。 (3)30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> (1)パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 (2)スタートアップの設定を「NEC keybord...」を除きチェックを外す。 (3)デスクトップのアイコンの表示のチェックをはずす。 (4)タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。 (5)言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。 (6)サービスユーティリティで、すべてのTrend MicroのサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。 (7)「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」:「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効する。 (8)Windows ファイアーウォールのWindowsUpdateを「自動更新をしない」に設定する。 (9)Windows ファイアーウォールを「無効」に設定する。 (10)壁紙を白に設定する。 (11)電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。 (12)電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。 「追加の設定」 「復帰後のパスワードを必要とする」:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」:「なし」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「USB設定」 「USBの選択的な中断の設定」:「無効」 「電源ボタンとLID」 「LIDクローズの操作」:「なし」 「電源ボタンの操作」:「スリープ状態」 「スタートメニューの電源ボタン操作」:「スリープ状態」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」:「5%」 「最大プロセッサの状態」:「50%」 「検索とインデックス作成」 「省電力モード」:「省電力」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「状況に応じたディスプレイ」:「オン」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「バッテリ低下の通知」:「オフ」 「バッテリ低下の操作」:「何もしない」 |
| *55: |
JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 注) マイシグナル搭載モデルでは、放電完了後、直ぐにバッテリを装置よりはずす。 バッテリを搭載したまま放置した場合、バッテリーを消費し続けるため、正しく測定できない。 測定法a <条件> (1)動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて連続再生する。(スキンモード:Corporate) (2)「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」、「ハードディスク」、「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」、「バッテリ駆動」を「なし」に設定する。 (3)「スピーカーのプロパティ」で「スピーカー」をミュートにする。 (4)LCDの輝度を輝度8段階中下から2段目に設定する。 測定法b <条件> (1)デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 (2)「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「詳細な電源設定の変更(C)」、「ハードディスク」、「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」、「バッテリ駆動」を「3分」に設定する。 (3)LCDの輝度を輝度8段階中下から1段目に設定する。 測定法a、b <共通条件> [A]視覚効果関係 (1)「デスクトップのカスタマイズ」:「個人設定」:「スクリーンセイバー」を「なし」に設定する。 (2)「システム」:「詳細設定」:「パフォーマンス」で「パフォーマンス優先」に設定する。 (3)「デスクトップのカスタマイズ」:「個人設定」:「デスクトップの背景」を「純色(白)」に設定する。 (4)タスクバーの「プロパティ」で「タスクバーを自動的に隠す」に設定する。 (5)「言語バー」:「言語バーの設定」で「言語バーを表示しない」に設定する。 (6)デスクトップの「プロパティ」:「表示」:「デスクトップアイコンの表示」のチェックをはずす。 (7)サイドバーをはずす。 [B]サービス・アプリケーション関係 (1)システム構成ユーティリティ(「msconfig」)・スタートアップ・「NEC keyboard」以外のチェックをはずす。 (2)管理・サービスとアプリケーション・サービス・「Windows Update」「Windows Time」「Windows Firewall」「Windows Defender」「Security Center」「Trend Micro」関係を無効に設定する。 (3)ハードディスクのプロパティ・ツール・最適化・デフラグのスケジュールのチェックをはずす。 [C]デバイス関係 (1)DVD/CDドライブの電源をOFFに設定する。 (2)BIOS設定メニュー・詳細・device configuration・「内蔵LAN」「FeliCa」「内蔵カメラ」を使用しないに設定する。 (3)ワイヤレスLANのスイッチをOFFにする。 [D]電源関係 (1)コントロールパネル・クラシック表示・電源オプションの電源プランを「LaVie ECO」に設定する。 (2)プラン設定の変更・「ディスプレイの電源を切る」「コンピュータをスリープ状態にする」をなしに設定する。 (3)詳細な電源設定の変更・ワイヤレスアダプタの設定・省電力モードを省電力(高)に設定する。 (4)スリープ・次の時間が経過後スリープするをなし、ハイブリッドスリープを許可するをオフ、次の時間が経過後休止状態にするをなしに設定する。 (5)プロセッサの電源管理・最小プロセッサの状態を5%、最大プロセッサの状態を50%に設定する。 (6)次の時間が経過後ディスプレイの電源を切るをなしに設定する。 (7)ディスプレイの明るさを0%に設定する。 (8)バッテリ・バッテリ切れの操作をシャットダウン、バッテリ低下のレベルを0%、バッテリ切れのレベルを0%、バッテリ低下の通知をオフ、バッテリ低下の動作を何もしないに設定する。 [E]その他 (1) マイシグナル設定ツールで、DCモードでのインジケータの表示をOff(デフォルト)設定を確認する。 |