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商品情報
商品の写真
ベースモデル: MY30A/A-9
型 名 : MY30A/A
品 名 : パソコン
発表日 :2009/10/20  希望小売価格:\127,000(最小構成時、税別)
仕様一覧
項目 項目注釈 仕様
CPU 
インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー E8400
クロック周波数 
3 GHz(コア数2)
キャッシュメモリ1次 
インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2
2次 
6MB
バスクロックシステムバス 
1,333MHz
メモリバス 
1,066MHz
チップセット 
インテル(R) G43 Express チップセット
セキュリティチップ*2
TPM v1.2準拠
メモリ(メインRAM)標準容量 
1GB(最小構成時)
スロット数 
DIMMスロット×4
最大容量 
4GB*28
表示機能ビデオRAM*7
最大270 - 1,422MB(Windows(R) 7の場合)、最大269 - 1,422MB(Windows Vista(R) の場合)、最大256MB(Windows(R) XPの場合)
グラフィックアクセラレータ 
インテル(R) GMA X4500(チップセットに内蔵)
解像度・表示色800×600ドット*29
最大1,677万色*3
1,024×768ドット*29
最大1,677万色*3
1,280×1,024ドット*29
最大1,677万色*3 *4
1,440×900ドット*29
最大1,677万色*3 *4
1,600×1,200ドット*29
最大1,677万色*3 *4
1,680×1,050ドット*29
最大1,677万色*3 *4 *9
サウンド機能音源/サラウンド機能 
インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)*6
通信機能LAN 
1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備
スロットPCI 
2スロット(Low Profile*12×2)[空きスロット2]
インターフェイスUSB 
8(本体前面×2、本体背面×6)[USB接続キーボード選択時、1ポートをキーボードで占有済。指紋センサ機能付きUSB小型キーボード選択時、2ポートをキーボードで占有済]、USB2.0対応*8
パラレル 
セントロニクス準拠 D-sub25ピン×1
シリアル 
RS-232C D-sub9ピン×1、最大115.2Kbps対応
ディスプレイ(アナログ) 
ミニD-sub15ピン×1*25
PS/2 
ミニDIN6ピン×2[PS/2接続キーボード選択時、キーボードおよびマウスで占有済]
LAN 
RJ45 LANコネクタ×1
サウンド関連インターフェイスライン入力 
ステレオミニジャック×1
ライン出力 
ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用)
マイク入力 
ステレオミニジャック×1*38
ヘッドフォン出力 
ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用)
ベイ 
内蔵3.5型ベイ:1スロット(標準HDDで占有済)[空きスロット0]、3.5型ベイ:1スロット(FDDまたは専用カバーで占有済)[空きスロット0]、5型ベイ:1スロット(光学ドライブで占有済)[空きスロット0]
電源 
AC100V±10%、50/60Hz(入力波形は正弦波のみをサポート)
消費電力標準*13
約34W(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、約33W(※Windows Vista(R) Businessの測定値)、約32W(※Windows(R) XP Professionalの測定値)。
最大*22
約186W(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、約184W(※Windows Vista(R) Businessの測定値)、約184W(※Windows(R) XP Professionalの測定値)。
エネルギー消費効率*14
j区分 0.00040(2007年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、j区分 0.00040(2007年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows Vista(R) Businessの測定値)、j区分 0.00040(2007年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) XP Professionalの測定値)。
電波障害対策 
VCCI ClassB
温湿度条件 
10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと)
外形寸法本体(突起部除く) 
98(W)×385(D)×343(H)mm*16
本体(スタビライザ設置時) 
220(W)×385(D)×343(H)mm*16
質量本体*15
約8.9Kg
セレクションメニュー 
セレクションメニューの詳細はこちら
補足情報 
【拡張スロット PCI Express x1スロット】:1スロット(Low Profile*12)[空きスロット1]、【拡張スロット PCI Express x16スロット】:1スロット(Low Profile*12)(NVIDIA(R) GeForce(R) GT 120 またはデジタルディスプレイ用コネクタボード選択時、グラフィックボードで占有済)[空きスロット1]、【皮相電力】*13:約35VA(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、約34VA(※Windows Vista(R) Businessの測定値)、約34VA(※Windows(R) XP Professionalの測定値)、【皮相電力(最大構成時)】*22:約188VA(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、約186VA(※Windows Vista(R) Businessの測定値)、約186VA(※Windows(R) XP Professionalの測定値)、【主な添付品】:サービスコンセント付き電源コード、スタビライザ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*31、印刷マニュアル類、保証書 他
上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。
*2: プリインストールのWindows(R) 7 Professional、Windows Vista(R) Business、Windows(R) XP Professionalで使用可能です(再セットアップ用媒体/再セットアップ用バックアップイメージを使用して再セットアップしたOSを含む)。
*3: グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。
*4: グラフィックアクセラレータの持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイによっては、表示できないことがあります。
*6: 音源再生には外付スピーカまたはスピーカを搭載したディスプレイが必要です。(本体ライン出力端子使用)
*7: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。Windows(R) 7およびWindows Vista(R) ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。
*8: USB接続キーボードのUSBハブを経由すると、USB転送速度が最大12Mbpsに制限されます。
*9: 22型高精細ワイドTFT液晶ディスプレイ(LCD-EA221WMe-C)接続時、液晶ディスプレイの画面を90度回転させ、縦型表示ができるピボット機能を利用できます。
*12: 搭載可能なボードサイズは、64(W)×167(D)mm以内となります。
*13: メモリ1GB(1,024MB×1)、HDD 160GB(増設HDDなし)、DVDスーパーマルチドライブ、FDDあり、PS/2 109キーボード、USBマウス(ボール)、PCI Expressグラフィックアクセラレータなしの構成で測定しています。
*14: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。
*15: メモリ1GB(1,024MB×1)、HDD 500GB(増設HDDなし)、DVDスーパーマルチドライブ、FDDあり、PCI Expressグラフィックアクセラレータなしの構成での質量です。(キーボード、マウスの質量は含みません)
*16: 縦置き時の足以外の突起物は含みません。
*22: 最大構成時の値は、セレクションメニューで選択可能な最大構成(ディスプレイを除く)に加え、拡張ポートおよび拡張スロットをすべて占有した状態で算出した値です。
*25: セレクションメニューにて「グラフィック系ボード」を選択しない場合。GeForce(R) GT 120を選択した場合はDVI-I29ピン×1となります。アナログ液晶ディスプレイに接続する場合はボード添付のアナログ変換ケーブルを使用します。GeForce(R) GT 120を選択した場合は、I/Oプレート部搭載のアナログコネクタは使用できません。デジタルディスプレイ用コネクタボード(DVI-D)を選択した場合はI/Oプレート部搭載のアナログコネクタ(ミニD-sub15ピン×1)とボード搭載のデジタルコネクタ(DVI-D×1)の構成となります(I/Oプレート部搭載のアナログコネクタ(ミニD-sub15ピン)との同時使用は未サポートです)。
*28: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、全ての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。
*29: セレクションメニューで選択可能なディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。
*31: Windows(R) 7モデルでは、「アプリケーション/マニュアルディスク」を添付。
*38: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。