全手動で最新のパターンファイルにする(ウイルスバスター2007)
ウイルスバスター2007のパターンファイルを手動でアップデートすることができます。緊急のパターンファイルがリリースされた場合や、現状のパターンファイルが最新版であるかを確認したい場合にご利用ください。
製品版へのアップグレード(ウイルスバスター2007 )
この自動設定は「ウイルスバスター2007 トレンドフレックスセキュリティ 90日体験版」のユーザ登録を行われた後、使用期限以降も継続してセキュリティ対策を行いたい場合にご利用ください。
製品版購入ページへの案内、すでに製品版をお持ちの場合のシリアル番号登録画面への案内を行います。
全ドライブのウイルス/スパイウェア検索をする(ウイルスバスター2007)
ウイルスバスター2007でウイルスやスパイウェア感染の検索、セキュリティホールの診断をまとめて行います。
ウイルス検索を行う(ウイルスバスター2007)
ウイルスバスター2007でウイルス検索を行います。PCの動作がおかしい場合やウイルス感染を心配されている場合にご利用ください。
なお、検索オプション画面で検索場所や検索対象を変更された場合には、以降のウイルス検索は変更後の検索オプションに従った検索処理となります。
スパイウェア検索を行う(ウイルスバスター2007)
ウイルスバスター2007でスパイウェアを検索を行います。PCの動作がおかしい場合やスパイウェア感染を心配されている場合にご利用ください。
セキュリティ診断を行う(ウイルスバスター2007)
ウイルスバスター2007でお使いのシステムにセキュリティホールが残っていないか診断します。
この機能はMicrosoft社が公開しているセキュリティ情報を元にセキュリティホールの有無をチェックしています。なお、Microsoft Update (Windows Update) を行ってもセキュリティ診断でセキュリティホールが報告される場合にはQ&Aを参照してください。
フィッシング詐欺対策をする(ウイルスバスター2007)
ウイルスバスター2007でフィッシング詐欺対策をします。「スパイウェアの監視」、「迷惑/詐欺メールの判定」、「URLフィルタ」、「フィッシングチェッカー」の4つの設定を有効/無効に設定することによりセキュリティレベルを変更できます。
ウイルスバスター2007をインストールした直後は、「スパイウェアの監視」、「フィッシングチェッカー」が「有効」に設定されていて、セキュリティレベルは「中」になっています。
迷惑メールの対策をしたい、有害なサイトに接続しないようにしたい場合には各々の設定を「有効」に設定することをお勧めいたします。
ウイルス/スパイウェア予約検索を設定する(ウイルスバスター2007)
ウイルスバスター2007では「予約検索」機能により、設定された時間になると、自動的にウイルス検索などの各検索処理を開始します。
この自動設定では「予約検索」の設定画面を起動します。新たに検索対象を追加したり、検索の頻度や検索開始時刻を変更することができます。
ポップアッメッセージを管理する(ウイルスバスター2007)
ウイルスバスター2007のポップアップメッセージの設定を変更することによって、ポップアップで表示されるメッセージを管理することが出来ます。
ここでは、ウイルス/スパイウェアが正しく処理された場合やアップデート実行前のポップアップメッセージを表示・非表示を設定します。
また、アップデートの進行状況の表示・非表示も設定できます。
|