IPv6(Internet Protocol Version 6)プロトコルの利用が必要なサービスをご契約の場合は、
IPv6 ブリッジ機能を使用して、IPv6 による通信を行うことができます。
NTT東日本の「フレッツ・ドットネット」やNTT西日本の「フレッツ・v6アプリ」などのIPv6対応サービスを利用し、ブロードバンド映像配信サービスやテレビ電話を楽しむことができます。
なお、IPv6ブリッジ機能を有効にすると外部からのアクセスが可能になり、セキュリティが低下しますので、セキュリティ対策ソフトなどをお使いになることをお勧めします。
※各種サービスの利用には別途契約が必要です。
※利用可能なETHERNET子機はWL54SE(ファームウェアVer.1.0d以上)です。バージョンアップが必要な場合があります。WL54TE/WL11E2は対応しておりません。
※ブロードバンド映像配信の一部のサービスは無線で利用できない場合があります。セットトップボックスは無線LANアクセスポイント(親機)に有線LAN接続でご利用ください。 |