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| 文中や機能一覧の機能名についている機能番号(半角数字)を下に入力し[検索]ボタンをクリックすると説明画面が表示されます |
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■WR7850S / WR6650Sの特長[Page1][Page2] |
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とってもカンタン、無線LAN設定。[らくらく無線スタート]
Aterm WARPSTARシリーズに搭載の"らくらくスタートボタン"なら、Aterm本体のボタンを押すだけでカンタン無線LAN設定。PSP(R)やニンテンドー Wi-Fi コネクション(TM)対応ゲーム、無線LAN内蔵パソコンや他社の無線LAN子機(※)にも対応で、さらに便利に。
気になるセキュリティも、SSIDや暗号化キーを自動で設定。製品ごとに個別の登録内容がプリセットされているので、安心してスタートできます。 |
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Windows(R) XP Service Pack 2で、ワイヤレスネットワーク設定から無線LAN設定を行える機種に限ります。また、ご使用になる機種や環境により、動作しない場合があります。 |
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"PSP"は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。 |
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ニンテンドーWi-Fiコネクションは任天堂の商標です。 |
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インターネットへの接続設定も、とにかく、らくらく。[らくらくWebウィザード]
ワイヤレスの設定が済んだら、インターネットへの接続設定[らくらくWebウィザード]へ。画面のガイドに従い、使用する回線や、あなたのID、パスワードなどを入力するだけ。つないでからインターネットのスタートまで、とにかくカンタンらくらく。初めてでも、迷いません。また、"PlayStation BB Navigater" (Ver 0.31)でも利用できるので、"PlayStation 2"ユーザの方も手軽で安心です。 |

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安心の最先端、グローバル規格"WPA"に対応。[WPA-PSK(TKIP/AES)対応]
ワイヤレス・セキュリティの世界基準として知られる「WPA」。その基準として要求される暗号化方式[WPA-PSK(TKIP)とWPA-PSK(AES)]に対応。より安全性の高いセキュリティを確保しています。
無線ネットワークを外から"見えなくする"。[ESS-IDステルス機能]
SSIDの隠蔽/ANYプローブ応答禁止/ANY接続拒否により、外部からアクセスポイントのSSID を参照しようとしても、それをシャットアウト。外部から"見えない"状態にします。不正アクセスを未然に防げるから安心です。
*接続する機器によっては、本機能が使用できない場合があります。
登録した無線LAN端末(子機)以外からの通信はブロック[MACアドレスフィルタリング]
無線LAN端末(子機)のMACアドレスを無線LANアクセスポイント(親機)に登録することで、登録した機器以外からの通信をしっかりブロック。不正アクセスを許しません。
インターネット接続へのセキュリティも充実・安心。
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通信ポートの動的なコントロールや、不正パケットの自動廃棄行う[ダイナミックポートコントロール] |
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不正なパケットの侵入をシャットアウト[IPパケットフィルタリング] |
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クラッカーからの攻撃を防ぐ[不正アクセス検出機能&アクセスログ機能] etc |
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IPv6ブリッジ機能により、NTT東日本の「フレッツ・ドットネット」、NTT西日本の「フレッツ・v6アプリ」に対応。IPv6パケットを透過することにより、ブロードバンド映像配信サービス事業者各社(「オンデマンドTV」、「OCNシアター」、「4th MEDIA」など)が提供する映像コンテンツをはじめ、パソコンや専用テレビ電話機を使ったテレビ電話、ファイル転送や共有など、IPv6を使用した各種サービスを利用できます。
※ご利用の環境により、映像や音声の受信品質が低下する場合があります。
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IPv6ブリッジ機能を有効にすると外部からのアクセスが可能になり、セキュリティが低下しますので、セキュリティ対策ソフトなどをお使いになることをお勧めします。 |
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各種サービスのご利用にはオプション契約や別途配信事業者との契約が必要です。サービスの詳細については、NTT東日本・NTT西日本・各事業者のホームページをご覧ください。 |
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ブロードバンド映像配信の一部のサービスは無線で利用できない場合があります。セットトップボックスは無線LANアクセスポイント(親機)に有線LAN接続でご利用ください。 |
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IPv6ブリッジ機能を利用するには、WR7850S、WR6650SはファームウェアVer.8.72以上に、WL54SEはファームウェアVer.1.0d以上に対応している必要があります。 |
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利用可能なETHERNET子機はWL54SE(ファームウェアVer.1.0d以上)です。WL54TE/WL11E2は対応しておりません。 |

![PPPoEマルチセッション 複数のパソコンで、同時に3つの接続先にアクセスできる[PPPoEマルチセッション]](../../images/lineup/wr7866_ftr_ttl05.gif) |
家族で異なるプロバイダと契約している。フレッツ・スクウェアとインターネットへ同時にアクセスしたい。そんな複数の接続先を同時に利用したいとき、[PPPoEマルチセッション]なら、家族それぞれが目的ごとに接続先を自由に選ぶことができます。
しかもフレッツ・スクウェアの接続設定は簡単登録可能でらくらく。NTT東日本/西日本の"フレッツ"ユーザに便利な機能です。 |
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「フレッツ・ADSL」は2セッションまでの対応です。 |
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3セッション同時に使えるサービスには「Bフレッツ・ビジネスタイプ」「フレッツ・光プレミアム(NTT西日本)」「フレッツ・セッションプラス(NTT東日本)」「フレッツ・プラス(NTT西日本)」などがあります。 |
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Windows(R) Messenger, MSN MessengerなどUPnP対応アプリケーションの利用には、UPnP対応のルータが必要です。
"WARPSTAR"なら、これらのアプリケーションのビデオチャットやホワイトボードなど新しいコミュニケーションの世界が広がります。
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NTTコミュニケーションズの『OCN ADSLアクセスIP8/IP16「フレッツ」プラン』など、IP
unnumbered機能に対応したルータが必須な「複数固定IPサービス」で利用することができます。たとえば「IP8」サービスでは、グローバルIPアドレスを8個使用し、最大5台のWebサーバやメールサーバを立ち上げたり、独自ドメインを運用したりすることが可能。
さらに、IPマスカレードを併用することにより、ローカルIPアドレスによる複数(最大32台)のパソコンからのインターネット接続も可能です。これらのパソコンは公開サーバとは別のサブネットとして運用されるため、外部から直接アクセスされることなく、仮に公開サーバに問題が発生しても、これらのパソコンに影響が及ぶことを抑える効果もあります。
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利用する回線の種類やサービス内容によって、ブロードバンドモデムはルータタイプだったりブリッジタイプだったりと、まちまちです。Atermなら「らくらくスタートボタン」を押したまま電源を入れる操作で[アクセスポイントモード]に簡単に切り替え。ルータタイプのモデムにも接続することができます。
※1:ルータ内蔵モデムの場合は、アクセスポイントモードでご利用ください。
※2:無線LANパック適用時は、アクセスポイントモードでご利用ください。
※3:ルータ内蔵タイプのIP電話アダプタをお使いの場合は、アクセスポイントモードでご利用ください。 |
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[ルータモード]へ戻して利用する場合は、リセットスイッチを用いて初期化し、クイック設定Web(らくらくWebウィザード)で再度設定を行ってください。
[Web設定]を使った[ルータモード]⇔[アクセスポイントモード]切替も行えます。 |
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I「らくらくスタートボタン」を利用したアクセスポイントモード切替をご利用になる場合はWR7850S、WR6650Sのバージョンアップが必要です。 |

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インテリア空間に映えるスタイリッシュなデザイン。クリアなホワイトカラーと柔らかなフォルムが部屋のイメージを邪魔しません。
コンパクト設計なので場所を取らず、狭いスペースにも収まります。「縦置き」「横置き」どちらにも対応していますので、設置する場所に応じて自由にレイアウトすることができます。 (左は横置きのイメージ写真) |
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| ■WR7850S / WR6650Sの特長[Page1][Page2] |


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