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ホーム > 製品情報 > 無線LAN親機 > WR8500N特長:無線LANもインターネットも「らくらくスタート!」

AtermWR8500N

AtermWR8500N写真 突き抜ける光時代の高速ワイヤレス
製品の特長
WR8500N製品紹介
Draft 11nによる高速で安定した無線LAN通信を実現
無線LANもインターネットも「らくらくスタート!」
家族みんなの安心のために、セキュリティを強化!

インターネット接続設定も無線LAN設定も、2つの“らくらく”で簡単スタート

ボタンを押すだけ!で接続する回線に適した動作モードを自動判別
[らくらくネットスタート]

らくらくネットスタートマーク

ブロードバンドルータのインターネット接続設定時に必要な動作モード選択も、Atermの[らくらくネットスタート]なら「らくらくスタートボタン」を長押ししながら電源を入れるだけ。「PPPoEルータモード」「ローカルルータモード」「アクセスポイントモード」の中から適切なモードを自動判別して、インターネットに接続します。接続アカウントが必要な「PPPoEルータモード」の場合も専用画面からIDとパスワードを入力するだけです。
*PPPoEルータモードが選択された場合は、別途、接続アカウントを入力すうr必要があります。環境により正しく判別されない場合があります。

らくらくネットスタート手順

Atermなら「アクセスポイントモード」まで自動判別OK!

WAN(回線)側に、回線業者から提供されたルータタイプモデム等が設定されている場合でも、自動的に「アクセスポイントモード」が選択され、WAN側に接続されたルータのネットワーク体系に合わせた適切なIPアドレスが設定されます[IPアドレス自動補正機能]。
◎さらに「ルータ⇔アクセスポイントモード切替」の専用スイッチにより、手動で切り替えることもできます。

らくらくネットスタート 動作モードの判別イメージ

無線LANの接続設定も、セキュリティ設定もボタンを押すだけ!
[らくらく無線スタート]

らくらく無線スタートマーク

めんどうな無線LANの接続設定も「らくらくスタートボタン」を押すだけ。SSIDや暗号化キーを含む設定情報を、自動的に子機側に転送して登録します。出荷時に強固なAESモードが暗号化キーとして設定済みなので、暗号化設定の心配も無用。もちろん、親機側で細かなセキュリティ(ESS-IDステルス機能、MACアドレスフィルタリングなど)の設定を変更した場合でも、[らくらく無線スタート]による設定が可能です。

らくらく無線スタート手順イメージ

Atermの子機シリーズはモチロン、様々な無線LAN機器の接続設定もOK

Aterm子機シリーズ(※1)をはじめ、Windows Vista(R) / Windows(R) XP SP2搭載の無線LAN内蔵パソコン(※2)、PLAYSTATION(R)3やPSP(R)「プレイステーション・ポータブル」、WiiやニンテンドーDSのニンテンドーWi-Fi-コネクション対応ゲームも[らくらく無線スタート]による接続設定に対応しています。

※1:無線LAN端末(子機)WL300NC、WL130NC、WL54SC、WL54SU、WL54SE、WL54AGで対応。
※2: Windows Vista(R)/WIndows(R) XP SP2搭載のパソコンでのみ対応。かつ各OSのワイヤレスネットワーク設定から無線LAN設定ができる環境に限られます。
*パソコンの無線LAN機能、または使用する無線LAN端末(子機)が、無線LANアクセスポイント(親機)に設定された暗号化モードをサポートしている必要があります。

強固なセキュリティの“AES”、ゲーム機などが使う“WEP”。
2つの暗号化方式の混在利用を可能にする[マルチSSID]機能

マルチSSID

仮想的な2つのアクセスポイント名(SSID)をもうけ、それぞれに「AES」と「WEP(128bit)」の暗号化設定を割り当て。「AES」を利用する無線LAN子機と、ゲーム機など「WEP」対応の子機の2台を同時に使える[マルチSSID機能]を搭載しました。[らくらく無線スタート]を使えば、WR8500Nが子機側の無線LAN規格を判別し、適切な暗号化方式で接続設定を自動的に登録(※1)するためカンタン、手間ナシです。

[マルチSSID]機能対応で、WPA対応子機とWEP専用子機(ニンテンドーDS等)が混在可能

※1:子機側の対応可能な無線LAN規格が11bのみの場合に自動的にWEPが設定されたSSIDに接続されます。

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