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突き抜ける光時代の高速ワイヤレス
Draft 11n/11a(5GHz)⇔Draft 11n/11b/11g(2.4GHz)切替利用 クアッドワイヤレス・ブロードバンドルータ |
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![]() 測定環境、測定値の詳細はこちらをご覧ください。 ![]() |
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Draft 11n/11a(5GHz)⇔Draft 11n/11b/11g(2.4GHz)切替利用 クアッドワイヤレス・ブロードバンドルータ PA-WR8500N/NC オープン価格
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※接続する無線LAN端末(子機)は10台以下を推奨。
※この図は設置イメージです。実際の設置環境での通信を保証するものではありません。
Atheros Communication社のXSPAN™技術採用。
「送信3×受信3」のアンテナで戸建てでも、ワイドに安定した最大約300Mbps(規格値)※の通信速度を実現します。

※WL300NCは送信2×受信3の構成になります。
※表示の数値は本製品と同等の構成を持った機器との通信を行ったときの理論上の最大値であり。実際のデータ転送速度を示すものではありません。
・Atheros、XSPANのロゴは、Atheros Communications, Inc.の商標であり、NECアクセステクニカ株式会社は同社の許可に基づき、同社のために当該商標を使用しています。
3本のアンテナ内蔵により、WR8400Nと比べ通信性能は同レベルで容積比約50%コンパクトに!
有線で1000Mbps(※1)の高速化を実現。
Draft 11nの規格値300Mbps(※2)の高速性を最大限に活かしたインターネット接続が行えます。
※1:表示の数値は本商品と同等の構成を持った機器との通信を行ったときの理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。
※2:表示の速度は理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。
5GHz帯は無線LANの高速性・安定性にすぐれた周波数帯。
だから、2.4GHz帯を使用する他の無線LAN機器や、電子レンジやデジタルコードレスホンなどの家電製品からの電波干渉を受けにくく、通信速度の低下や不意の遮断といったトラブルがとても少ないのが特長です。
つまり、映像や音楽のストリーミングやダウンロードも、ノイズや乱れのないクリアな状態で楽しめるというわけです。
起動時に、周囲にある他の無線LAN機器のアクセスポイントの利用状況をチェック。“5GHz帯”と“2.4GHz帯”のチャネル(※1)をサーチして、電波状態の良いチャネルをAtermが自動でセレクトします(※2)。
※1 デュアルチャネル(40MHz幅)の場合は、2.4GHz帯/5.2GHz帯の最大9チャネルから選択でき、非デュアルチャネル(20MHz幅)の場合は2.4GHz帯/5.2GHz帯/5.3GHz帯/5.6GHz帯の最大32チャネルから選択できます。
※2 初期値は、2.4GHz帯のみデュアルチャネル有効での自動選択になっています。5GHz帯を有効に設定し、オートチャネルセレクト機能により5GHz帯に設定されると、2.4GHz帯のみに対応した無線端末の通信が切れる場合があります。
WR8500Nは、インターネットへの接続も手間無しカンタン。
モード選択もボタンを押すだけ[らくらくネットスタート]、そしてさまざまな無線LAN機器との接続設定もボタンを押すだけ!さらにセキュリティの設定も簡単[らくらく無線スタート]を搭載!無線LANもインターネットも「らくらくスタート」です。
インターネットへのあんしんアクセスを実現するために、WR8500Nはネットスター社「インターネット悪質サイトブロックサービス」に対応。ウィルスをダウンロードさせるサイトやフィッシングサイトなど悪質なサイトをルータでブロック。

※ADSLでモデム無しコース(市販モデムを使用)をご利用いただく際には、ADSLモデムを別途ご用意ください。
※CATV事業者によっては、ルータ機能を持つ機器の接続が認められていない場合があります。事前に「接続確認済ブロードバンド事業者リスト」をご確認ください。