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接続確認情報 導入の手引[WARPSTARの選択] 導入の手引[導入手順]

WARPSTAR導入の手引き
利用するWARPSTARの選択
まずは、導入するWARPSTARの機種を選択しましょう。

これからお買い求めいただく場合には、
「AtermWBR75H」のご利用をオススメいたします。
WBR75H
【AtermWBR75Hのメリット】
実効スループット15Mbpsを実現。CATVインターネットのサービス速度の拡張にも対応可能。 スループット15Mbps/WEB設定で自動接続/TAやモデムをつなげてダイヤルアップもOK
ターミナルアダプタやモデムを外付けしてダイヤルアップにも利用可能。
既存のターミナルアダプタがある場合は、それをそのまま活かしてダイヤルアップと併用できます。
「アクセスマネージャ」による接続に加えて、WEB設定「クイック設定WEB」の利用による自動接続をサポート。
Windows以外のプラットホームでも利用が可能です。

WB55TL      
ISDNと併用される方で、TA機能一体型がご希望なら…
「WB55TL」
   

…もオススメです。
(バージョンアップにより、実効スループット7Mbpsを実現します。)

その他、WARPSTARシリーズは全機種接続可能です。以下の機種別情報をご覧ください。


機種別注意事項 WARPSTARシリーズ・ブロードバンドシリーズ 機種別情報
WBR75H [WB7000H]
実効スループット最大約70Mbpsの高速ルータです。
IEEE802.11b対応の無線LAN機能も搭載しています。
WBR75H [WA7500H]
IEEE802.11a対応で高速無線LANも利用できます。
実効スループットは最大約50Mbpsです。
WBR75H [BR1500H]
Atermシリーズの中では、もっとも高速なルータです。
実効スループットは最大約70Mbpsです。
WBR75H [WBR75H] (接続確認機種)
WARPSTARシリーズ中、もっともCATVインターネット接続に最適です。
実効スループットは最大約15Mbpsです。
WDR85FH

[WDR85FH](製造は終了しております)
WBR75Hと同等に利用可能ですが、ブロードバンド接続ポート利用時は、内蔵ADSLモデムは利用できません。

WB45RL
[WB45RL] (製造は終了しております)
4つのETHERNETポートのうち1ポートを、ブロードバンド接続ポートとして利用します。
最新ファームウェア(Ver6.00以降)/ユーティリティ(Ver6.00以降)の利用により、最大約7Mbpsの実効スループットが可能です。
WB55TL
[WB55TL]
WB45RLと同等に利用可能ですが、TA機能を内蔵しています。(外付けTAやモデムは利用できません。)ISDNによるダイヤルアップを併用して、一体型で活用したい場合はこちらがオススメです。
WB65DSL
[WB65DSL] (製造は終了しております)
WB45RLと同等に利用可能ですが、CATVインターネット利用時には内蔵ADSLモデムは利用できません。
WL30A
[WL30A] (製造は終了しております)
最新ファームウェア(Ver6.00以降)/ユーティリティ(Ver6.00以降)へのバージョンアップが必須です。ETHERNETポートはブロードバンド接続ポートとして利用するため、有線LANの接続はできません。このとき、ワイヤレスで最大約4.5Mbpsの実効スループットが可能です。また、下記導入手順では、途中でETHERNETポートをLAN側からWAN側へ切り替える必要があるのと、WL11Eをご利用になる場合は、WDS登録は手動で行う必要があります。
WL50T
[WL50T] (製造は終了しております)
WL30Aと同等に利用可能ですが、TA機能を内蔵しています。(外付けTAやモデムは利用できません。)ISDNによるダイヤルアップとの併用が可能です。 なお、WB50TはWL11CまたはWL11CAを装着して、WL50T相当にしてご利用ください。
WL20R