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現在ご利用のCATVインターネットサービスが、Atermシリーズによる接続が可能か、こちらの接続確認済事業者リストでご確認ください。
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ケーブルモデムとパソコンをETHERNETケーブルで直接接続した状態で、インターネットの閲覧や電子メールの送受信が正常に行えていることを確認してください。
バージョンアップコーナーより、ご利用になるAterm機種の、
最新のファームウェアやユーティリティをダウンロードしてください。
(「@NetHome」をご利用の方)
「メンバーサービス」のホームページを開いて、
ルータの利用規約をよくお読みいただいた上で、 「ルータの利用登録」を行ってください。
ルータに設定する「ドメイン情報」が表示されますので、忘れないようにメモしてください。
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ケーブルモデムとパソコンを直接接続した状態でパソコンのIPアドレスを開放します。
(※必ず事前にIPアドレスの開放をしてください)
<Windows(R)Me/98の場合>
(1)「スタート」-「ファイル名を指定して実行(R)」をクリックします。
(2)"winipcfg"を入力して[OK]をクリックします。
(3)使用しているEthernetアダプタ情報のプルダウンウィンドウからCATVケーブルモデムと接続してい
るアダプタ名を選択します。
(4)「解放(S)」をクリックして、IPアドレスが0.0.0.0になることを確認します。
<Windows(R)2000 Professionalの場合>
(1)「プログラム」−「アクセサリ」−「コマンドプロンプト」をクリックします。
(2)"ipconfig /release"を入力して[Enter]キーを押します。
<Windows(R)XPの場合>
(1)「スタート」-「すべてのプログラム」-「アクセサリ」-「コマンドプロンプト」をクリックします。
(2)"ipconfig /release"を入力して[Enter]キーを押します。
IPアドレスが取得できない場合は、ケーブルモデムの電源を切り、10分放置してから電源を入れなおしてください。
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ケーブルモデムとパソコンを接続しているETHERNETケーブルを取り外し、 ケーブルモデムの電源を一旦切ります。
パソコンをWARPSTARのETHERNETポートに接続します。
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WARPSTARのファームウェアのバージョンアップを実施します。
(バージョンアップ方法については、各バージョンアップページをご参照ください。)
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WWWブラウザを用いて、WARPSTARの「らくらく設定WEB」を開きます。
「基本設定」−「基本設定」で、動作モードを「ローカルルータモード」に設定します。

(上の画面サンプルのクリックで、拡大画像が表示されます)
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(「@NetHome」をご利用の方)
「基本設定」−「WAN側自動接続設定」で、「ドメイン名」欄に、
「ルータの利用登録」の際にメモした「ドメイン情報」をご指定ください。

(上の画面サンプルのクリックで、拡大画像が表示されます)
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WL50T/WL30A/WL20Rをご使用の方は、ここで、ETHERNETポートを
ブロードバンド接続ポートに切り替えてください。
ケーブルモデムとWARPSTARの「ブロードバンド接続ポート」を、ETHERNETケーブルで接続します。
(一部のケーブルモデムでは、リバースケーブルを使用する必要があります。)
ケーブルモデムの電源を再投入します。
「情報」−「現在の状態」にて、WARPSTARのWAN側IPアドレスが正しく取得できていることを確認します。
(WL50T/WL30A/WL20Rでは、無線LAN機能の組み込み後にご確認ください。)

(上の画面サンプルのクリックで、拡大画像が表示されます)
ここからは、ご利用の形態に応じて設定が異なります。
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【有線LAN接続の場合】
特に追加の設定は必要ありません。
この状態から、外部のWWWサーバのアドレスを入力すれば、ホームページを閲覧することが可能です。
また、2台目以降のパソコンやゲーム機などを有線LAN接続する場合は、それらの機器がDHCPにてIPアドレスを取得するよう設定されていれば、WARPSTARのETHERNETポートに接続するだけでインターネットへの接続が可能となります。
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【無線LAN接続の場合】
無線LANをご利用になる場合は、WARPSTARサテライトとして何を利用するかにより設定が異なります。
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▼「WL11C」「WL11CA」「WL11U」「WL11U(W)」をご利用の場合
WARPSTARとパソコンを接続しているETHERNETケーブルを取り外します。
ダウンロードした最新のユーティリティをインストールします。
「らくらくアシスタント」を起動します。

(上の画面サンプルのクリックで、拡大画像が表示されます)
メニュー画面の「インストール時の設定」より、
「STEP1:PCとWARPSTARベース間の通信を確立」を実施して、
「無線LAN接続」(カード/USBボックス)を選択して無線通信を確立します。
(ご利用の環境によってはパソコンの再起動が必要な場合があります。)

(上の画面サンプルのクリックで、拡大画像が表示されます)
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ドライバ組み込み後、自動的にWARPSTARベースを無線にて探しますが、もしWARPSTARベースが見つからない場合は、WARPSTARベースをサテライトから見通せる場所に設置し、WARPSTARベースの電源を入れなおしてから再度お試しください。
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正常にWARPSTARベースとの通信が確立できたら、らくらくアシスタントを終了します。
(「STEP2」や「STEP3」は不要です。)
アクセスマネージャをご利用にならない場合は、タスクトレイに常駐しているアクセスマネージャの
アイコンを右クリックして、「Windows起動時に自動的に起動する」のチェックをはずし、
アクセスマネージャを終了します。
以上で設定は完了です。
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▼「WL11E」をご利用の場合
WL11EをWARPSTARのETHERNETポートに接続します。(ETERNETケーブル[ストレート]を使用)
WARPSTARのETHERNETポートに接続されているパソコンに、WL11Eの「ETHERNETボックスマネージャ」をインストールします。
「ETHERNETボックスマネージャ」を起動します。
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「ETHERNETボックスが見つかりません」と表示される場合は、「ETHERNETボックスの参照」ボタンを押してください。
それでも見つからない場合は、ETHERNETボックスのIPアドレスとして「192.168.0.200」 を入力して「OK」を押してください。 |
「管理者設定」タブを開き、「動作モード」の設定で「サテライトモード(クライアントモード)」を選択してください。

(上の画面サンプルのクリックで、拡大画像が表示されます)
「自動取得」設定をクリックし、画面の指示に従って登録を実行してください。

(上の画面サンプルのクリックで、拡大画像が表示されます)
「OK」を押して、ETHERNETボックスマネージャを終了します。

(上の画面サンプルのクリックで、拡大画像が表示されます)
WARPSTARとパソコンを接続しているケーブルを取り外します。
WARPSTARとWL11Eを接続しているケーブルを取り外します。
パソコンとWL11Eを接続します。(ETHERNETケーブル[リバース]を使用)
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別途HUBを用いて、WL11Eに複数のパソコンを接続することも可能です。
(ETHERNETケーブル[ストレート]を使用) |
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またWL11Eには、Windows/Macintosh以外のパソコンや、パソコン以外のLANインターフェイス
を装備した端末(ゲーム機など)を接続することも可能です。 |
以上で設定は完了です。
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