
| 「i・ナンバー」って何? | Atermと「 i・ナンバー」 こう使う! | 「i・ナンバー」を 利用するには? |
| 「らくらくユーティリティ」の設定 | 「らくらくアシスタント」の設定 | 電話を使った設定 |
| 「らくらくユーティリティ」での設定 |
| パソコンからの設定ね。らくらくユーティリティを使うから簡単ね。 | |
| ファームウェアとらくらくユーティリティのバージョンを確認したかな?まだの人は前のページに戻って、「i・ナンバー」に対応している機種と、ファームウェア・ユーティリティのバージョンをチェックしてね。 | |
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確認したら、さっそくらくらくユーティリティを起動!あ、らくらくユーティリティのインストールがまだの人は先にインストールしてね。 |
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| 「i・ナンバー」で着信転送機能を使う場合は、「i・ナンバー」の設定をしてから、「着信転送機能の設定」を見てね。 ■ 「i・ナンバー」の設定をする ■着信転送機能の設定 |
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| ※各説明で使われているユーティリティ画面は、ご使用の機種によって多少異なることがあります。 |
| らくらくユーティリティで「 i・ナンバー」の設定をする | |||||||||||||
| 1 | らくらくユーティリティを起動して[らくらくユーティリティ]画面を表示します。
[番号テーブル]ボタンをクリックして、[電話番号テーブル]画面を表示します。
設定の初期値は、 「i・ナンバー情報1」で着信するポートはAポートとDATAポート、 「i・ナンバー情報2」で着信するポートはBポート・CポートとDATAポートです。 (IT60/IT40ではCポートはありません) |
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| 2 | 「i・ナンバー」を使用する際に必要な設定をおこないます。 ●参考画面はこちらをご覧ください。 [電話番号テーブル]画面の、「i・ナンバー」で「i・ナンバーを使用する」を選びます。 下に「 i・ナンバー情報」などを設定するテーブルが表示されるので、 必要な項目を設定します。
[電話番号テーブル]画面で以上を間違えなく設定したら、[OK]ボタンをクリックします。 「i・ナンバー」の設定が登録された後、[らくらくユーティリティ]画面へ戻ります。 |
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| ->ひきつづき「着信転送機能」の設定を行う場合は、こちらをご覧ください。 他の設定を行う必要がない場合は、[らくらくユーティリティ]画面の[OK]ボタンをクリックして、らくらくユーティリティを終了します。 以上で「 i・ナンバー」の設定は終了です。 |
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| 着信転送機能を利用する際の設定 | |||||
| 1 | らくらくユーティリティを起動して、[らくらくユーティリティ]画面を表示します。(すでにらくらくユーティリティが起動されている場合は2.へ設定へお進みください) [アナログポート]ボタンをクリックして[アナログポートの設定]画面を表示します。 [共通設定(着信)]タグをクリックして、「おでかけ設定」の設定テーブルを表示します。 着信転送機能の設定をおこないます。 「お出かけ設定」設定テーブルの「電話着信転送モード」を選びます。 [着信転送設定]ボタンをクリックして、[アナログポート-着信転送機能の設定]画面を表示します。 |
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| 2 | ![]() [アナログポート-着信転送機能の設定]画面の「転送/通知モード」から、利用する着信転送機能を選びます。 ●参考画面はこちらをご覧ください。 選んだ着信転送機能により、画面下に表示される「転送設定」の設定内容が変わります。ご利用になる機能に応じて設定します。 ここでは、「疑似着信転送」を選びます。
「転送設定」の「i・ナンバー情報1の転送先」「i・ナンバー情報2の転送先」には、[電話番号テーブル]画面で、「 i・ナンバー情報」1・2で設定した電話番号への着信があった時の転送先の番号を入力します。 |
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| 5 | 必要な項目を設定した後、[OK]ボタンをクリックします。着信転送機能の設定が登録され、[アナログポートの設定]画面に戻ります。 他に設定がない場合は、[アナログポートの設定]画面の[OK]ボタンをクリックして、[らくらくユーティリティ]画面へ戻ります。 |
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| 6 | 他の設定を行う必要がない場合 | ||||