家族で、パーソナルで、お手軽から本格派まで。Atermなら“あなたに最適”がきっとあります。

PPPoEマルチセッションで複数接続先にアクセス!
PPPoEマルチセッションの機能紹介 WR7600Hの設定説明

OPENING1 OPENING 2
OPENING3 OPENING4
  登場人物紹介

PPPoEマルチセッションでどんな機能なの?
ロク "PPPoEマルチセッション"は、NTT東日本/NTT西日本の"フレッツ"ユーザーには便利な機能なんだ。
いま利用中のプロバイダに接続しながら、同時に他のパソコンからは「フレッツ・スクウェア」や、他のプロバイダにアクセスできるんだよ。
だからメールやゲーム、ブロードバンドコンテンツなどの目的に合わせて、家族それぞれが接続先を自由に選べる、というわけなんだ。
WR7600Hを使えば、例えばこんなふうに複数プロバイダに同時接続が可能
ナナ そうかー。ウチの親は○○プロバイダで、兄夫婦は△△プロバイダとすると、PPPoEマルチセッションが使えれば親や兄夫婦が他のプロバイダを使ってても、ボクは「フレッツ・スクウェア」が見れるんだな。
ロク そうだね。ちなみに「フレッツ・ADSL」は2セッションまでの対応。WR7600Hで3セッション同時に使えるサービスは「Bフレッツ・ビジネスタイプ」と、NTT西日本の「フレッツ・プラス」があるね。
ナナ WR7600Hでの接続設定って、簡単なの?
ロク 簡単だし、一度設定をしておけば、その後の接続は接続先を見てWR7600Hが自動的に行うからね。
そのつどルータの設定を変えて各プロバイダに接続しなおす必要がないんだ。
次のページで設定方法を紹介するよ。

WR7600Hの設定説明へGO!
このページのトップへ