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Aterm WM3300R Macintosh用ソフトウェアダウンロード

本ページでは、Aterm WM3300Rに関する以下のソフトウェアを提供しています。

ソフトウェアの内容

ダウンロード前に「ご利用にあたっての注意事項」および「ソフトウェアのご使用条件」を必ずお読みください。ダウンロードをされた場合は本使用条件にご同意いただけたものといたします。
ドライバが必要なお客様は、下記ユーティリティをダウンロードしてご利用ください。(ドライバのみでの公開はしておりません。)
インストール方法は、下記インストールマニュアルをご覧ください。
WM3300Rは、PowerPC搭載機種には対応しておりません。

Aterm WM3300R ユーティリティ Ver1.4.1  (2010/07/27)
内容
1. WiMAX通信安定度の向上を行いました。
2. パソコンがスリープ動作できない問題に対応しました。
  更新履歴はこちらをご覧ください。
ファイルサイズ 3991KB
ファイル形式 自己解凍(dmg)形式ファイル
対応OS Mac OS X v10.4/v10.5/v10.6各日本語版
※PowerPC搭載機種には対応しておりません。64bitカーネルには対応しておりません。

インストールマニュアル (2009/12/21) 

バージョンアップ方法

バージョンアップを行う前に、パソコンのすべてのアプリケーションと、タスクトレイなどに常駐しているアプリケーションを終了させてください。
バージョンアップ中は絶対に本商品を取り外したり、パソコンの電源を切らないでください。
まれにバージョンアップ中にエラーが発生することがありますが、その場合にはお手数ですが、もう一度初めからやり直してください。
●ユーティリティのバージョンアップ手順
現在のユーティリティのバージョンを確認するには、「WiMAX接続ユーティリティ」の「WiMAX接続ユーティリティについて」をご覧ください。
1. ユーティリティソフトウェアをパソコンの任意のフォルダへダウンロードします。
2. 使用中のアプリケーションをすべて終了させます。
パソコンにWiMAX端末が挿入されている場合は、WiMAX端末を取り外してください。
3. ユーティリティをバージョンアップする前にFinderを起動し、「アプリケーション」-「WiMAX Connection Utility」-「WM3300R」-「CU_WM3300R_uninstall」をクリックして、画面にしたがってWiMAX関連のドライバおよびユーティリティをすべてアンインストールしてください。(※WiMAX関連のドライバを何もインストールしていない場合は不要です。)
4. <Mac用>インストールマニュアルにしたがって、インストールを行ってください。
5. 以上でユーティリティのバージョンアップは完了です。

ご利用にあたっての注意事項

USBモードにしたAtermWM3300RをパソコンのUSBポートに接続している状態で、パソコンのスリープ状態を解除した場合にWiMAXに接続できない場合の対処方法
 <対処方法>
  AtermWM3300RをいったんパソコンのUSBポートから抜いた後、再度、挿入するか、スライドスイッチをOFFにしてからUSBにしてください。