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Aterm WM3300R ソフトウェアダウンロード

本ページでは、Aterm WM3300Rに関する以下のソフトウェアを提供しています。

ソフトウェアの内容

ダウンロード前に「ご利用にあたっての注意事項」および「ソフトウェアのご使用条件」を必ずお読みください。ダウンロードをされた場合は本使用条件にご同意いただけたものといたします。
本ユーティリティはMacintoshには対応しておりません。
ドライバが必要なお客様は、下記ユーティリティをダウンロードしてご利用ください。(ドライバのみでの公開はしておりません。)
バージョンアップ/インストール方法は、こちらをご覧ください。
必要に応じて取扱説明書機能詳細ガイド をご覧ください。

Aterm WM3300R ユーティリティ Ver2.0.1  (2012/06/19)
Windows 7 Starter、Windows 7 Home Premium、Windows 7 Professional、Windows 7 EnterpriseおよびWindows 7 Ultimateの各日本語版かつ32bit(x86)版または64bit(x64)版に対応しています。
Windows Vista からWindows 7 へアップグレードするパソコンで本商品をご使用になる場合には、Windows 7 へアップグレードする前に既存のWiMAX端末のドライバおよびWiMAX Connection Utilityをアンインストールする必要があります。バージョンアップ方法は、こちらをご覧ください。
更新内容
1. WiMAX通信性能の向上を行いました。
  更新履歴はこちらをご覧ください。
ファイルサイズ 5557KB
ファイル形式 自己解凍(exe)形式ファイル
対応OS Windows 7/XP 、Windows Vista ※Windows Vista およびWindows XP は32bit版のみ対応。Windows 8 では利用できません。

TCP/IP設定チューンアップウィザード Ver1.45  (2009/11/06)
TCP/IPチューンアップウィザードは、お使いのパソコンのTCP/IPパラメータ(MTUサイズ、受信ウィンドウサイズ)を調整するユーティリティです。
TCP/IPパラメータを調整していただくことで、通信速度が向上できる場合があります。
WM3300Rをご使用される方は、必ず本TCP/IPチューンアップウィザードをご使用ください。
(Aterm WARPSTARユーティリティ等にも、TCP/IPチューンアップウィザードが用意されていますが、動作が異なります。)
Windows 8/7 およびWindows Vista の場合は、MTUサイズ、受信ウィンドウサイズは自動判別するため設定は不要です。
ファイルサイズ 693KB
ファイル形式 自己解凍(exe)形式ファイル
対応OS Windows XP/2000 Professional ※Windows 8/7 およびWindows Vista では利用できません。

バージョンアップ/インストール方法

バージョンアップ/インストールを行う前に、パソコンのすべてのアプリケーションと、タスクトレイなどに常駐しているアプリケーションを終了させてください。タスクトレイにサテライトマネージャ(Aterm WARPSTARユーティリティ)がある場合は必ず終了させてください。
パソコンに無線LANカードが挿入されている場合は、カードを取り外してください。
バージョンアップ/インストール中は絶対に本商品を外したり、パソコンの電源を切ったりしないでください。
まれにインストール中にエラーが発生することがありますが、その場合にはお手数ですが、初めからやり直してください。
●ユーティリティのバージョンアップ手順
現在のユーティリティのバージョンを確認するには、WiMAX Connection Utilityのヘルプ「バージョン情報」をご覧ください。
1. ユーティリティソフトウェアをパソコンの任意のフォルダへダウンロードします。
2. 使用中のアプリケーションをすべて終了させます。
パソコンにWiMAX端末が挿入されている場合は、WiMAX端末を取り外してください。
3. WM3300Rユーティリティをバージョンアップする前に、
「スタート」-「プログラム」-「WM3300Rユーティリティ」-「Connection Utilityのアンインストール」をクリックして、画面にしたがってWiMAX関連のドライバおよびユーティリティをすべてアンインストールしてください。(※WiMAX関連のドライバを何もインストールしていない場合は不要です。)
4. WM3300Rのスライドスイッチが「USB」であることを確認してください。
5. パソコンをWindows Vista /Windows XP からWindows 7 へアップグレードしてご利用される方は、ここでOSのアップグレードを行ってください。それ以外の方は手順「6.」に進んでください。
6. ダウンロードしておいたソフトウェアをダブルクリックします。
7. 画面の指示にしたがって、WM3300Rユーティリティをインストールします。
(そのコンピュータの管理者権限が必要です。)
8. 「ドライバのインストールを開始します」と表示されたら、USBケーブル(添付品)でパソコンと本商品を接続し、その後、つなぎかたガイドのWindows Vista /Windows 7 の場合、またはWindows XP の場合にしたがって、インストールを行ってください。
9. 以上で、ユーティリティのバージョンアップは完了です。
●TCP/IP設定チューンアップウィザードのインストール手順
  ポイント 画像を用いたTCP/IP設定チューンアップウィザードのインストール手順を確認
1. TCP/IP設定チューンアップウィザードをパソコンの任意のフォルダへダウンロードします。
2. 使用中のアプリケーションをすべて終了させます。
3. ダウンロードしておいたTCP/IP設定チューンアップウィザードをダブルクリックします。
4. 画面の指示にしたがって、TCP/IPチューンアップウィザードをインストールします。
(そのコンピュータの管理者権限が必要です。)
5. 以上でTCP/IPチューンアップウィザードのインストールは完了です。
6. 次にTCP/IP設定チューンアップウィザードによる設定を開始します。
TCP/IP設定チューンアップウィザードが自動起動していない場合は、「スタート」-「プログラム」-「TCP/IP設定チューンアップウィザード」-「TCP/IP設定チューンアップウィザード」をクリックします。
7. [次へ]を選択します。
8. リストボックスより、設定を行いたい無線LANアダプタ/カードを選択します。
9. MTUのサイズを(1414)bytes、受信ウィンドウのサイズを最大サイズ(262140)bytesを入力し、[次へ]を選択します。
10. [次へ]を選択します。
11. [実行]を選択します。
12. [再起動]を選択します。
13. 以上で、TCP/IP設定チューンアップウィザードの設定は完了です。

ご利用にあたっての注意事項

ソフトウェアアップデートエラー「Administrator(権限のあるアカウント)でログインしてしてから実行してください」
と表示される場合の対処方法
 <現象>
  以下のメッセージが表示されたとき、「更新する」をクリックしてもソフトウェアアップデートエラーが表示されソフトウェアの
アップデートが行われない。
 
 <対処方法>
@ WiMAX Connection Utilityを終了してください。
A デスクトップのショートカットアイコン を右クリックして、「管理者として実行」を選択してください。 
 
C WiMAX Connection Utilityを起動し、WiMAXの接続を行ってください。
D WiMAX Connection Utilityのメニューで、[設定]-[ソフトウェアアップデート]を選択してください。
 
  以上で、手順は終了です。

■その他
ダウンロードしたファイルの実行時に、「ユーザーアカウント制御」画面が表示される場合がありますが、
問題はございませんので「続行」をクリックしてインストールを継続してください。
ここからダウンロードしたファイルの実行時に、「セキュリティの警告」画面が表示される場合がありますが、
問題はございませんので「実行」をクリックしてインストールを継続してください。