CR2500Pのインターネット接続後の各種設定手順を、画像とポイントを交えて説明いたします。 設定する機能を選択してご活用ください。
機能説明と設定手順を隠す
親機に設定した管理者パスワードを忘れてしまった場合は、初期化をしなければクイック設定Webにアクセスすることができません。ここでは初期化方法とその後の設定手順をご案内いたします。 ↑Top
設定値を保存することによって、装置を初期化しなければならなくなった場合も、簡単に初期化前の状態に戻すことができます。親機の設定変更後に設定値を保存すると効果的です。 ↑Top
Aterm親機にパソコンやセットトップボックス※をつないで、 ブロードバンド映像サービスを利用するための方法をご説明します。 Aterm親機によって、設定の有無は異なります。IPv6をつかったコンテンツ (フレッツ・スクウェアなど)利用する場合もこちらをご参照ください。 ※セットトップボックスとは、IPv6をつかったブロードバンド映像 サービスなどを利用する際に必要な機器です ↑Top
Aterm親機とは異なる部屋にパソコンや、セットトップボックス※を設置して、 ブロードバンド映像サービスをご利用するための方法と機種ごとの制限事項をご説明します。 ご利用のAterm親機によって、利用できるサービス、設定の有無は異なります。 IPv6をつかったコンテンツ(フレッツ・スクウェアなど)利用する場合もこちらをご参照ください。 ※セットトップボックスとは、IPv6をつかったブロードバンド映像サービスなどを利用する際に必要な機器です ↑Top
フレッツ・スクウェアとは、NTT東日本・NTT西日本の提供しているフレッツadsl、Bフレッツなどを利用している ユーザを対象に行っているサービスです。フレッツ・ウイルスクリアのサービスを受ける際にも、この設定が必要になります。 ↑Top
Webカメラ、Webサーバの公開、UPnP非対応のネットワークゲームなどを利用する際に設定します。ポート開放、アドバンストNATオプション、静的IPマスカレードとも言われる機能です。 ↑Top