ポートマッピング設定手順
- ファームウェアバージョンやOSなど環境によっては、一部表示が異なる場合がありますが、同様の手順で行うことができます
3.
NATエントリ編集欄に以下の設定情報を入力し、「編集」ボタンをクリックします。
| エントリ番号 | 手順2で確認した空いてるエントリ番号を選択 |
| 変換対象プロトコル | 事前準備でソフトウェア提供者に確認した「プロトコル」と「ポート番号」を設定します |
| 変換対象ポート | |
| 宛先アドレス | 事前準備で設定したパソコン(ゲーム機など)の 「IPアドレス」を設定します |
設定内容が更新されると、右のメッセージが表示されます。
ポイント
- 連続するポート番号を指定する場合は80-81のように指定します
- メッセージが表示されなかった場合、「設定」ボタンがクリックできていません
- ポート番号によっては「編集」をクリック後、別の表示に変換される場合があります
(例)80→WWW

4.
画面上部にある、「最新状態に更新」をクリックします。手順3で登録したエントリが表示されます。
ポイント
- ポート番号によっては「最新情報に更新」をクリックすると、別の表示に変換される場合があります (例)80→WWW
ポイント
- 「エントリ番号」にチェックが入っていることを確認します。チェックを入れ忘れると動作しません











