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IPv6ブロードバンド映像サービスの利用方法(子機編)

ブロードバンド映像サービスを利用する場合の制限事項
無線lan子機につないだ端末から、利用できるのは[ビデオ] サービスのみです。
セットトップボックスを接続できる無線lan子機
  1. WL54SE、もしくはWL54SE2です。 これらの無線lan子機をお持ちでない場合は、追加導入をご検討ください。WL54SE2は、Shop@Aterm にて、ご購入いただくことができます。購入後、親子登録設定をしてください。
  2. WL54SEは、 ファームウェアバージョン1.0d以上で対応です。1.0dよりも低い場合はバージョンアップをしてください。ファームウェアバージョンの確認方法および、バージョンアップ方法については、バージョンアップコーナーをご参照ください
    ※・・・WL54SE2は、バージョンアップする必要ありません
  3. WL54SE、WL54SE2を子機としてご利用される場合、IEEE802.11aもしくは、802.11g802.11bでの通信となります
[ビデオ]サービスを利用するためには・・・・
初期状態でIPv6ブリッジ機能が有効になっていますので、WR8200Nの設定をする必要はございません。無線lan経由でご利用中のパソコンなどから利用できる状態になっています
おことわり
  • 当コンテンツは設定手順を案内したものであり、手順通り設定をしても意図する動作を保証するものではありません。
    あらかじめご了承ください
注意事項
  • IPv6を利用したサービスを受けるには、NTTなど回線事業者とオプション契約が必要な場合があります
  • Pv6を利用したコンテンツ(フレッツ・スクウェアなど)にパソコンから接続するためには、別途接続ソフトの設定が必要な場合があります。詳細はサービス提供元にお問い合わせください
  • セットトップボックス側の配線方法や、ブロードバンド映像配信サービスの利用方法などはサービス提供業者にご相談ください
  • Atermのルータ機能を使った場合の説明となります。他社製ルータや複数ルータを利用している場合は、サポートいたしておりません