ご利用可能期間以外の部分については製品版と同じ仕様です。製品版と同じようにスイッチやテンキーで操作できます。スイッチを利用する場合は、スイッチとテクノツール(株)製「オペレートナビ用スイッチコネクタ」が必要となります。オペレートナビ旧バージョンでご利用いただいたスイッチや「オペレートナビ用スイッチコネクタ(RS232C版)」はそのまま利用できますが、「オペレートナビスイッチコネクタUSB」をご利用になる場合は、改造が必要になる場合もあります。詳しくはテクノツール(株)までお問い合わせください。
ご利用可能期間が製品版と異なる以外に、「F11」、「F12」キーをスイッチの代わりに用いて操作ができます。ただし、スイッチ、「オペレートナビ用スイッチコネクタ」を用いた操作はできません。また、テンキー操作については、製品版と同様に行えます。
なお、ご利用の際はNumLockキーをオンにしてください。
体験版をご利用いただくときは以下の3種類のファイルをダウンロードしてください。
インストール手順については「readme.html」に記載しています。
体験版について
HTML形式 readme.html/約15KB)
オペレートナビEX(Ver3.0)体験版(下記2種類のうちいずれかをダウンロードしてください。)
体験版インストール直後の環境では、「インターフェイスセット」の設定が「1スイッチスキャン」となっています。テンキーでご利用の場合は「テンキー操作」などのインターフェイスセットを選択してご利用ください。(ノートパソコンでご利用の場合は「NumLock」キーをオンにしてご使用ください)。
インターフェイスセット設定内容は、[スタート]-[すべてのプログラム]または[プログラム]-[オペレートナビEX(Ver3.0)体験版]-[オペレートナビ設定]を選択し、ご確認ください。
「インターフェースセット」の設定を変更する場合は以下の操作を行って下さい。
LAST UPDATE:2008/1/25