Windows 8 / 8.1でトラブルシューティングを利用する方法

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LaVie(〜2014年12月発表)
LAVIE、VALUESTAR、LaVie(〜2014年12月発表)
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Windows 8.1 Pro
Windows 8
Windows 8 Pro
Windows 8.1
Windows 8.1 Pro
Windows 8
Windows 8 Pro

Q&A番号:013987  更新日:2014/06/05

Windows 8 / 8.1で、トラブルシューティングを利用する方法について教えてください。

Windows 8 / 8.1のトラブルシューティングでは、様々な方法で問題の発見と解決をすることができます。

Windows 8 / 8.1のトラブルシューティングでは、様々な方法で問題の発見と解決をすることができます。

はじめに

Windows 8 / 8.1では、一般的なパソコンの問題を自動的にトラブルシューティングして解決するツールがあります。
インターネットにつながらない場合や、印刷に関するトラブルなど様々な問題を検出して解決方法を探します。

操作手順

Windows 8 / 8.1でトラブルシューティングを利用するには、以下の操作手順を行ってください。
※ ここではWindows 8の画面で案内していますが、Windows 8.1でも同様の操作が行えます。

  1. 「Windows」キーを押しながら「X」キーを押し、表示された一覧から「コントロールパネル」をクリックします。
    「Windows」キーを押しながら「X」キーを押し、表示された一覧から「コントロールパネル」をクリックします

  2. コントロールパネルが表示されます。
    「表示方法」が「カテゴリ」になっていることを確認し、「システムとセキュリティ」をクリックします。
    ※ 表示方法がアイコンの場合は「トラブルシューティング」をクリックし、手順5に進みます。
    「システムとセキュリティ」をクリックします

  3. 「アクションセンター」をクリックします。
    「アクションセンター」をクリックします

  4. 「アクションセンター」が表示されます。
    「トラブルシューティング」をクリックします。
    「トラブルシューティング」をクリックします

    補足

    既に解決しなければならない事象が出ている場合、こちらにメッセージが表示されます。
    既に解決しなければならない事象が出ている場合、こちらにメッセージが表示されます

  5. 「トラブルシューティング」が表示されます。
    該当する項目をクリックし、表示される指示に従って操作を行います。
    該当する項目をクリックし、表示される指示に従って操作を行います

以上で操作完了です。

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