Windows 8 / 8.1でトラブルシューティングを実行する方法

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LaVie(〜2014年12月発表)
LAVIE、VALUESTAR、LaVie(〜2014年12月発表)
対象OS Windows 8.1、他… すべて表示する    折りたたむ
Windows 8.1 Pro
Windows 8
Windows 8 Pro
Windows 8.1
Windows 8.1 Pro
Windows 8
Windows 8 Pro

Q&A番号:013987  更新日:2017/07/12

Windows 8 / 8.1で、トラブルシューティングを実行する方法について教えてください。

Windows 8 / 8.1のトラブルシューティングでは、さまざまな方法で問題の発見と解決を行うことができます。

Windows 8 / 8.1のトラブルシューティングでは、さまざまな方法で問題の発見と解決を行うことができます。

はじめに

Windows 8 / 8.1では、一般的なパソコンの問題を自動的にトラブルシューティングして解決するツールがあります。
インターネットにつながらない場合や、印刷に関するトラブルなどさまざまな問題を検出して解決方法を探します。

操作手順

Windows 8 / 8.1でトラブルシューティングを実行するには、以下の操作手順を行ってください。
※ ここではWindows 8の画面で案内していますが、Windows 8.1でも同様の操作が行えます。

  1. 「Windows」キーを押しながら「X」キーを押し、表示された一覧から「コントロールパネル」をクリックします。
    「Windows」キーを押しながら「X」キーを押し、表示された一覧から「コントロールパネル」をクリックします

  2. コントロールパネルが表示されます。
    「表示方法」が「カテゴリ」になっていることを確認し、「システムとセキュリティ」をクリックします。
    ※ 表示方法がアイコンの場合は「トラブルシューティング」をクリックし、手順5に進みます。
    「システムとセキュリティ」をクリックします

  3. 「アクションセンター」をクリックします。
    「アクションセンター」をクリックします

  4. 「アクションセンター」が表示されます。
    「トラブルシューティング」をクリックします。
    「トラブルシューティング」をクリックします

    補足

    すでに解決しなければならないトラブルが発生している場合は、表示されているメッセージを確認して対処を行ってください。
    すでに解決しなければならないトラブルが発生している場合は、表示されているメッセージを確認して対処を行ってください

  5. 「トラブルシューティング」が表示されます。
    トラブルに該当する項目をクリックします。
    ここでは例として、「ハードウェアとサウンド」をクリックします。
    トラブルに該当する項目をクリックします

  6. 「ハードウェアとサウンド」が表示されます。
    トラブルシューティングを実行する項目をクリックします。
    ここでは例として、「デバイス」欄から「ハードウェアとデバイス」をクリックします。
    トラブルシューティングを実行する項目をクリックします

  7. 「ハードウェアとデバイス」が表示されます。
    「次へ」をクリックします。
    「次へ」をクリックします

  8. 「問題を検出しています」という画面が表示されたら、検出が完了するまで待ちます。
    ※ 検出完了後に表示される選択肢は、トラブルの種類やパソコンの状況によって異なります。
    「問題を検出しています」という画面が表示されたら、検出が完了するまで待ちます

  9. 「トラブルシューティングが完了しました」が表示されます。
    「見つかった問題」欄から内容を確認し、「閉じる」をクリックします。
    「見つかった問題」欄から内容を確認し、「閉じる」をクリックします

以上で操作完了です。

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