Windows 10のInternet Explorer 11でウィンドウが全画面表示された場合の対処方法

Windows 10のInternet Explorer 11でウィンドウが全画面表示された場合の対処方法

Q&A番号:020222  更新日:2019/03/26
対象機種 LAVIE LAVIE
対象OS Windows 10 Home、他… すべて表示する    折りたたむ
Windows 10 Pro
Windows 10 Home
Windows 10 Pro

Q&A番号:020222  更新日:2019/03/26

Windows 10のInternet Explorer 11で、ウィンドウが全画面表示された場合の対処方法について教えてください。

キーボードの「F11」キーを押すことで、ウィンドウを元の大きさの表示に戻すことができます。

キーボードの「F11」キーを押すことで、ウィンドウを元の大きさの表示に戻すことができます。

はじめに

Windows 10のInternet Explorer 11では、ウィンドウが全画面表示(画面一杯に表示)されることがあります。

全画面表示(例)
Windows 10のInternet Explorer 11では、ウィンドウが全画面表示(画面一杯に表示)されることがあります

Internet Explorer 11では、ウィンドウの表示方法を以下のように使い分けることができます。

全画面表示

  • 画面により多くの情報を表示できる
  • 文字サイズを大きくしても、全体を表示できる

元の大きさで表示

  • ウィンドウを好みの位置に移動できる
  • 複数のウィンドウを並べて表示できる

※ Windows 10のアップデート状況によって、画面や操作手順、機能などが異なる場合があります。

操作手順

Windows 10のInternet Explorer 11で、ウィンドウの表示を元の大きさに戻すには、キーボードの「F11」キーを押してください。

「F11」キーを押しても全画面表示から元の大きさの表示に切り替わらない場合は、以下の操作手順を行ってください。

  1. ウィンドウの全画面上部にマウスポインターを移動します。
    ウィンドウの全画面上部にマウスポインターを移動します

  2. 黒いバーが表示されたら、「 「元に戻す」ボタン 」をクリックします。
    黒いバーの「元に戻す」ボタンをクリックします

以上で操作完了です。

ウィンドウが元の大きさに戻ったことを確認してください。
ウィンドウが元の大きさに戻ったことを確認してください

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