Windows 7のWindows Liveメール(2011)で署名を作成する方法

Windows 7のWindows Liveメール(2011)で署名を作成する方法

Q&A番号:012784  更新日:2016/05/23
対象機種 VALUESTAR、他… すべて表示する、   折りたたむ
LaVie(〜2014年12月発表)、Mate、VersaPro
VALUESTAR、LaVie(〜2014年12月発表)、Mate、VersaPro
対象OS Windows 7 Home Premium、他… すべて表示する    折りたたむ
Windows 7 Professional
Windows 7 Ultimate
Windows 7 Starter
Windows 7 Home Premium
Windows 7 Professional
Windows 7 Ultimate
Windows 7 Starter

Q&A番号:012784  更新日:2016/05/23

Windows 7のWindows Liveメール(2011)で、署名を作成する方法について教えてください。

あらかじめ署名を登録しておくことで、毎回同じ内容を入力する手間を省いて、入力ミスを防ぐことができます。

あらかじめ署名を登録しておくことで、毎回同じ内容を入力する手間を省いて、入力ミスを防ぐことができます。

はじめに

署名とは、送信者の氏名、メールアドレスや電話番号などの連絡先を記したもので、通常はメールの最後に記載します。
あらかじめ署名を作成しておくことで、毎回同じ内容を入力する手間を省いたり、連絡先の入力ミスを防いだりすることができます。

署名の一例
署名の一例

操作手順

Windows 7のWindows Liveメール(2011)で署名を作成するには、以下の操作手順を行ってください。

  1. Windows Liveメール(2011)を起動し、「メニュー」をクリックして、「オプション」をクリックしたら、表示された一覧から「メール」をクリックします。
    「Windows Liveメール」をクリックし、「オプション」をクリックして、表示された一覧から「メール」をクリックします

  2. 「オプション」が表示されます。
    「署名」タブをクリックし、「新規作成」をクリックします。
    「署名」タブをクリックし、「新規作成」をクリックします

  3. 「署名」欄に「署名 #1」と表示されます。
    「署名の編集」欄の「テキスト」をクリックし、名前や連絡先などの情報を入力して「OK」をクリックします。
    「署名の編集」欄に名前や連絡先などの情報を入力して「OK」をクリックします

    補足

    「すべての送信メッセージに署名を追加する」にチェックを入れると、返信メールと転送メールを除くすべての送信メールに自動的に署名が追加されます。

    また、返信メールと転送メールにも自動的に署名を入れたい場合は、「返信と転送メッセージには署名を追加しない」のチェックを外します。

以上で操作完了です。

Windows Liveメールのメッセージ作成画面で、署名が作成されたことを確認してください。

補足

署名を削除する場合は、手順3で「署名」欄から削除したい署名をクリックし、「削除」をクリックして、「OK」をクリックします。
署名を削除する場合は、上記の手順4で「削除」をクリックして「OK」をクリックします

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対象製品

Windows Liveメール(2011)がインストールされている機種

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