Windows 10で画面から消えたタスクバーを元に戻す方法

Windows 10で画面から消えたタスクバーを元に戻す方法

Q&A番号:017743  更新日:2017/09/13
対象機種 LAVIE LAVIE
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Windows 10 Pro
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Windows 10 Pro

Q&A番号:017743  更新日:2017/09/13

Windows 10で、画面から消えたタスクバーを元に戻す方法について教えてください。

タスクバーの設定が変更されていると、タスクバーが画面から消えることがあります。設定を初期状態に戻すことで、タスクバーを常に表示させることができます。

タスクバーの設定が変更されていると、タスクバーが画面から消えることがあります。設定を初期状態に戻すことで、タスクバーを常に表示させることができます。

はじめに

Windows 10では、画面を広く使うことを目的として、タスクバーを自動的に隠すことができます。
タスクバーを自動的に隠す設定にしていると、マウスポインターをタスクバーの位置に合わせない限り、画面に表示されません。
この場合、設定を元に戻すことで、タスクバーを画面上に常に表示することができます。

※ Windows 10のアップデート状況によって、画面や操作手順、機能などが異なる場合があります。

操作手順

Windows 10で画面から消えたタスクバーを元に戻すには、以下の操作手順を行ってください。

  1. 「スタート」→「設定」(設定)の順にクリックします。
    「スタート」→「設定」の順にクリックします

  2. 「設定」が表示されます。
    「個人用設定」をクリックします。
    「個人用設定」をクリックします

  3. 「タスクバー」をクリックし、「デスクトップモードでタスクバーを自動的に隠す」のスイッチをクリックして「オフ」にします。
    「タスクバー」をクリックし、「デスクトップモードでタスクバーを自動的に隠す」のスイッチをクリックして「オフ」にします

以上で操作完了です。

タスクバーが常時表示されることを確認してください。
タスクバーが常時表示されることを確認してください

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