Windows 10でアクションセンターを非表示にする方法

Windows 10でアクションセンターを非表示にする方法

Q&A番号:018031  更新日:2019/07/31
対象機種 LAVIE LAVIE
対象OS Windows 10 Home、他… すべて表示する    折りたたむ
Windows 10 Pro
Windows 10 Home
Windows 10 Pro

Q&A番号:018031  更新日:2019/07/31

Windows 10で、アクションセンターを非表示にする方法について教えてください。

Windows 10では、「個人用設定」の設定を変更することで、アクションセンターを非表示にできます。

Windows 10では、「個人用設定」の設定を変更することで、アクションセンターを非表示にできます。

はじめに

Windows 10では、タスクバーにアクションセンターのアイコンが表示されています。
アイコンをクリックするとアクションセンターが表示され、パソコンに関するさまざまな通知の確認や、システムに関する設定などを行うことができます。
アクションセンターが不要な場合は、「個人用設定」からシステムアイコンをオフに設定することで非表示にできます。

※ Windows 10のアップデート状況によって、画面や操作手順、機能などが異なる場合があります。

操作手順

Windows 10でアクションセンターを非表示にするには、以下の操作手順を行ってください。

  1. 「スタート」をクリックし、「設定」(設定)の順にクリックします。
    「スタート」→「設定」の順にクリックします

  2. 「設定」が表示されます。
    「個人用設定」をクリックします。
    「個人用設定」をクリックします

  3. 「個人用設定」が表示されます。
    画面左側から「タスクバー」をクリックし、「通知領域」欄から「システムアイコンのオン/オフの切り替え」をクリックします。
    画面左側から「タスクバー」をクリックし、「通知領域」欄から「システムアイコンのオン/オフの切り替え」をクリックします

  4. 「システムアイコンのオン/オフの切り替え」が表示されます。
    「アクションセンター」のスイッチをクリックします。
    「アクションセンター」のスイッチをクリックします

  5. 「アクションセンター」が「オフ」に切り替わったことを確認し、右上の「×」をクリックして画面を閉じます。
    右上の「×」をクリックして画面を閉じます

以上で操作完了です。

アクションセンターのアイコンが非表示に設定されたことを確認してください。

オンの状態 オフの状態
オンの状態 オフの状態

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