Windows 10でスタート画面のアプリの一覧を表示/非表示に設定する方法

Windows 10でスタート画面のアプリの一覧を表示/非表示に設定する方法

Q&A番号:019960  更新日:2017/07/26
対象機種 LAVIE LAVIE
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Windows 10 Pro
Windows 10 Home
Windows 10 Pro

Q&A番号:019960  更新日:2017/07/26

Windows 10で、スタート画面のアプリの一覧を表示/非表示に設定する方法について教えてください。

Windows 10では、スタート画面に表示されているアプリの一覧を、個人用設定で表示/非表示を切り替えることができます。

Windows 10では、スタート画面に表示されているアプリの一覧を、個人用設定で表示/非表示を切り替えることができます。

はじめに

Windows 10では、個人用設定でアプリの一覧表示をオン/オフすることで、スタート画面に表示されるアプリの一覧の表示/非表示を切り替えることが可能です。
常時表示されているアプリの一覧を非表示にすることで、ピン留めしたアプリのみをスタートメニューに表示させたり、スタートメニューを使いやすくカスタマイズすることができます。

※ Windows 10のアップデート状況によって、画面や操作手順、機能などが異なる場合があります。

操作手順

Windows 10でスタート画面のアプリの一覧を表示/非表示に設定するには、以下の操作手順を行ってください。

  1. 「スタート」→「設定」(設定)の順にクリックします。
    「スタート」→「設定」の順にクリックします

  2. 「設定」が表示されます。
    「個人用設定」をクリックします。
    「個人用設定」をクリックします

  3. 「個人用設定」が表示されます。
    画面左側から「スタート」をクリックし、「スタートメニューにアプリの一覧を表示する」のスイッチをクリックし「オン/オフ」することで、表示/非表示を切り替えることができます。
    ここでは例として、「オフ」にして非表示にします。
    「設定」が表示され、画面左側から「スタート」をクリックし、「スタートメニューにアプリの一覧を表示する」のスイッチをクリックし「オン/オフ」することで、表示/非表示を切り替えることができます

    「オン」の状態
    ※ 赤枠内がアプリの一覧
    「オン」の状態

    「オフ」の状態
    「オフ」の状態

以上で操作完了です。

設定した表示に切り替わることを確認してください。

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