| [ Q-SVA01 ] |
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SmartVisionの動作が不安定です。終了時にハングアップしたり、再生中に「反応無し」になったりします。 |
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| [ A-SVA01 ] |
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グラフドライバおよびサウンドドライバのVerにより、動作が不安定となる事があります。このような場合は、以下の操作をお試し下さい。
(1)グラフドライバ, サウンドドライバを最新の物にアップデートする。
(2)SmartVisionボードの実装スロットを変更してみる。 |
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| [ Q-SVA02 ] |
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SmartVisionを海外で使用することはできるのですか? |
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| [ A-SVA02 ] |
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海外においては、周波数やTVの方式が日本国内と異なるため、SmartVisionは海外では使用できません。 |
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| [ Q-SVA03 ] |
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SmartVisionに添付されている動作確認ツールを実行すると、CPUが「0MHz」と判定される。 |
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| [ A-SVA03 ] |
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旧版の動作確認ツールでは、HTT(Hyper Threading Technology)対応CPUを誤判定し、上記のような判定結果となります。SmartVisionワールドより、最新の動作確認ツールをダウンロードして、ご確認下さい。 |
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| [ Q-SVA04 ] |
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スカパーの番組が、録画もしくはタイムシフトできない。録画開始後、数秒後に停止してしまう。タイムシフトモードに切り替えられない。ビデオデッキでは、問題なく録画できる。 |
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| [ A-SVA04 ] |
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スカパーなどのデジタル放送では、一部の番組は、「1回のみ録画可能」の番組として放送されている事があります。このような番組を検出した場合、SmartVisionは、「録画禁止番組」と判断して、録画およびタイムシフトを停止する仕様となっています。「1回のみ録画可能」の番組は、録画した番組を更に複製出来てはいけない事を意味しますが、パソコン内部に蓄積された番組ファイルは、OSレベルでいくらでも複写可能となってしまうため、防御措置として、このような動作となります。 |
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| [ Q-SVA05 ] |
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BSデジタル放送を録画すると、縦長の映像となる。 |
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| [ A-SVA05 ] |
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BSデジタルチューナの設定を変更してください。接続テレビとして、「ワイドTV(16:9)」などが設定されている場合は、これを「通常TV(4:3)」に変更して下さい。 |
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| [ Q-SVA06 ] |
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録画予約をしていないのに、パソコンの電源が勝手に入る。 |
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| [ A-SVA06 ] |
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ADAMS-EPGを受信するための予約が動作していると思われます。ADAMS-EPG受信時刻を確認願います。 |
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| [ Q-SVA07 ] |
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タスクトレイに常駐しているSmartVisionスケジューラを終了させたい。 |
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| [ A-SVA07 ] |
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SmartVisionスケジューラは、番組予約動作を始めとして、SmartVision動作を一元管理しているモジュールです。このため、SmartVisionスケジューラのみを個別に終了させることはできません。SmartVisionスケジューラは、予約実行時以外はCPUに負荷を与えず、また常駐時に消費するメモリリソースも10MB程度であり、システムに大きな負荷は与えておりませんので、そのままご使用下さい。 |
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| [ Q-SVA08 ] |
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CATV環境で使用したいが、詳細な設定方法などが分からない。 |
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| [ A-SVA08 ] |
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・SmartVisionシリーズで使用しているチューナユニットは、一部CATV周波数の受信にも対応しておりますが、放送内容など(チャンネル周波数, 視聴制限,その他)は、各CATV事業者様に依存しているため、全てのCATV放送の受信は保証いたしかねます。通常は、VTRなどと同等に、CATV事業者様のセットトップボックスの映像/音声出力を、SmartVision製品の外部映像/音声入力端子に接続し、外部入力に切り替えてご使用いただく事をお勧めいたします。
・難視聴地域など、アンテナ線がCATV事業者様の物しか存在しない場合は、以下の手順により、CATV回線での受信が可能となる場合があります。
[ご確認下さい]
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(1) |
チャンネル設定ユーティリティを起動してチャンネル設定画面で、「CATV」タブが存在するか確認して下さい。「CATV」タブが存在しない場合、CATV周波数の受信には対応していません。(CATV事業者様がVHF/UHF周波数帯に信号を流している場合は、VHF/UHF周波数帯に関してのみ設定可能です) |
| (2) |
受信可能なCATV周波数帯は、以下のようになります。
・2003年5月以降のVALUESTAR, HG2…C13〜C38
・上記製品以外(AirTVを含む)…C13〜C62 |
| (3) |
CATV事業者様で視聴制限(スクランブル)を設定しているチャンネルは、視聴できません。 |
| (4) |
CATV事業者様が、ADAMS-EPGや字幕などのデータ放送を流していない場合は、
これを受信する事は出来ません。番組表は、ADAMS-EPG+をご利用下さい。 |
| (5) |
チャンネル設定ユーティリティの使用方法は、マニュアル, オンラインヘルプにも記載されて
いますので、こちらもご参照下さい。 |
[設定手順]
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(1) |
チャンネル設定ユーティリティを起動します。VHF/UHF周波数帯に関しては、オートスキャンが可能です。オートスキャンを行わない場合は、「オートスキャンする」チェックボックスのチェックを外して、「開始」ボタンを押します。 |
| (2) |
チャンネル設定画面で、VHF/UHF周波数帯は「TV」タブを、CATV周波数帯は「CATV」タブを、それぞれ選択して、手動でチャンネルを設定します。
(a) 設定するプリセットchのチェックボックスのチェックを付けます。
(b) 受信chに、チャンネル番号を入力します。
(c) 設定したプリセットchボタンを押して、正常に受信できるか確認します。必要に応じて、受信周波数の微調整を行ってください。
(d) (a)〜(c)を、設定したいチャンネル全てに関して行います。 |
| (3) |
「OK」ボタンを押して、チャンネル設定ユーティリティを終了してください。 |
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| [ Q-SVA09 ] |
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「ダウンロード完了(*/*分まで)」と表示され、ADAMS-EPG+で8日分の電子番組表を受信したと思っていたら、実際は1日分しか受信できていない。 |
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| [ A-SVA09 ] |
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ADAMS-EPG+をダウンロードするソフトウェアの不具合によるものです。"121Ware"のサポートページ(http://121ware.com/download/)より、以下のアップデートモジュールをダウンロードし、適用してください。
アップデートモジュールは、SmartVisionのバージョンにより異なります。
・2004年5月発売のVALUESTAR、LaVieに内蔵されているSmartVision → 「モジュール番号3499」
・2004年1月発売のVALUESTAR、LaVieに内蔵されているSmartVision → 「モジュール番号3480」
・その他、バージョン2.1以下 → 「モジュール番号 3229」 |
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| [ Q-SVA10 ] |
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ADAMS-EPG+による電子番組表のダウンロードに失敗する。(または、ダウンロードに非常に時間がかかる) |
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| [ A-SVA10 ] |
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ADAMS-EPG+をダウンロードするソフトウェアの不具合によるものです。"121Ware"のサポートページ(http://121ware.com/download/)より、以下のアップデートモジュールをダウンロードし、適用してください。
アップデートモジュールは、SmartVisionのバージョンにより異なります。
・2004年5月発売のVALUESTAR、LaVieに内蔵されているSmartVision → 「モジュール番号3499」
・2004年1月発売のVALUESTAR、LaVieに内蔵されているSmartVision → 「モジュール番号3480」
・その他、バージョン2.1以下 → 「モジュール番号 3229」 |
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| [ Q-SVA11 ] |
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オンラインマニュアルには、ADAMS-EPG+で最大2週間分の電子番組表を入手できると記載されているが、8日分しか入手できない。(SmartVision Ver2.1またはVer2.2の場合) |
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| [ A-SVA11 ] |
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2004年4月中旬に、(株)テレビ朝日データビジョン様がADAMS-EPG+配信用サーバを強化した際、一部動作仕様が変更となり、受信可能な電子番組表は最大8日分に変更されました。
オンラインマニュアル上の記載内容に関しては、「2週間」→「8日間」と読み替えて、ご利用下さい。 |
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| [ Q-SVA12 ] |
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電子番組表は受信しているが、表示しようとするとアプリケーションエラーとなる。(以前は正しく表示できていた) |
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| [ A-SVA12 ] |
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受信中の電子番組表データになんらかの異常が生じた場合、このような状態などがまれに発生します。
このような場合は、以下の手順で受信済みの電子番組表データを削除した後、新たに電子番組表を受信してください。
なお、下記手順で電子番組表データを削除すると、チャンネル設定情報も初期化されます。改めて、チャンネル設定を行ってください。
[電子番組表削除の手順]
(1) SmartVisionを終了させてください。
(2) AirTVをご使用のお客様は、AirTVの電源ケーブルを抜いてください。30秒程度経過したら、再度AirTVに電源をつないでください。
(3) 以下のフォルダに存在する電子番組表データを削除してください。
<SmartVision Ver2.xの場合 もしくはSmartVision Ver1.xで、WindowsXP対応済みの場合>
・WindowsXP, Windows2000の場合
→「C:\Document and Setting\All Users\Application Data\NEC\SmartVision\ADAMS-EPG」
・Windows98、98SE、MEの場合
→「C:\WINDOWS\All Users\Application Data\NEC\SmartVision\ADAMS-EPG」
<SmartVision Ver1.xで、WindowsXP未対応の場合>
・オプション製品(SmartVision Pro for USBなど)
→「(SmartVisionインストールフォルダ)\ADAMS-EPG」
・VALUESTAR, LaVie
→「C:\Program Files\NEC\SmartVision\ADAMS-EPG」
(4) パソコンを再起動させてください。
[注意]
・「All Users」フォルダの下に「Application Data」フォルダが存在しない場合は、エクスプローラーの「ツール」→「フォルダオプション」の「表示」タブを開いて、「すべてのファイルとフォルダを表示する」のチェックをオンにしてください。
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| [ Q-SVA13 ] |
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他県の放送を受信できるが、電子番組表の放送局名が空欄のままで、正しい名称を登録できない。 |
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| [ A-SVA13 ] |
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放送局名の登録は、SmartVisionに付属する「チャンネル設定ユーティリティ」というソフトウェアを使って行います。放送局名を正確に登録すれば、SmartVisionはそのチャンネルと電子番組表との連携をとることができるようになります。
特に県外の放送局をSmartVisionに設定するときは、「チャンネル設定ユーティリティ」により、放送局名を手動で設定してください。
[設定の手順]
(1) 「チャンネル設定ユーティリティ」を起動してください。
(2) 放送局名が未登録のチャンネルに、放送局名を入力してください。このとき、電子番組表に表示される放送局名と完全に一致するようにご注意ください。(半角と全角の違いも区別されます)
なお、SmartVisionのバージョンが2.2以降の場合は、放送局名のプルダウンリストから「他県の放送局...」を選択し、 続けて表示される放送局名の一覧の中から、該当する放送局名を選択することも可能です。 |
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| [ Q-SVA14 ] |
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録画した番組の途中、およそ10分間、勝手に別のチャンネルに切り替わっていた。 |
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| [ A-SVA14 ] |
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録画中に、ADAMS-EPGの番組表を受信すると、本現象となる場合があります。以下の手順で、SmartVisionの設定を変更することにより、録画および視聴中は電子番組表を受信しないようにすることができます。
[設定の手順]
(1) SmartVisionの設定ウィンドウを開いてください。
(2) 「番組表」の項目にある「TV番組表データ」タブを開き、「視聴中に番組表受信を行う。」のチェックを外してください。 |
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| [ Q-SVA15 ] |
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新しいSmaratVisionに交換しても、以前のSmartVisionで録画した番組は視聴できますか? |
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| [ A-SVA15 ] |
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以下の手順により、新しいバージョンのSmartVisionでも、以前のバージョンで録画したデータを視聴することが可能です。
[手順]
(1) それまで使用していたSmartVisionを取り外し、ソフトウェアは全てアンインストールしてください。
(2) 新しいSmartVisionを取り付け、ソフトウェアをインストールしてください。
(3) SmartVisionの「VIDEOリスト」画面を開き、フォルダの「追加」機能で以前のSmartVisionで録画したデータの保存フォルダを追加してください。 |
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| [ Q-SVA16 ] |
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地上デジタルTVに対応するため、従来のTVのチャンネル番号が変更(アナ-アナ変換)されたら、SmartVisionは使用できなくなるのか? |
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| [ A-SVA16 ] |
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地上デジタル放送の開始に伴い、従来UHF帯で地上アナログ放送を受信していた地域で、アナログ周波数の変更が必要となります(※1)。お客様がお住まいの地域が、アナ-アナ変換の対象地域となる場合は、「チャンネル設定ユーティリティ」でチャンネルを再設定すれば、引き続きSmartVisionをご使用できます。
(※1)アナログ周波数変換(「アナ-アナ変換」)の詳細は、総務省のホームページをご参照ください。http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/whatsnew/digital-broad/analog/analog.html |
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| [ Q-SVA17 ] |
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SmartVisionは、Windowsのデュアルディスプレイ機能に対応していますか? |
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| [ A-SVA17 ] |
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対応していません。 |
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| [ Q-SVA18 ] |
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SmartVisionは、Windowsのリモートデスクトップ機能に対応していますか? |
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| [ A-SVA18 ] |
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対応していません。 |
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| [ Q-SVA19 ] |
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予約録画のとき、パソコンの電源は入れたままにしておく必要があるのか? |
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| [ A-SVA19 ] |
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パソコン終了時の状態設定を、「休止状態」または「スタンバイ」を選択して終了すれば、予約した時刻に自動的にパソコンが再起動して録画し、その後再び自動的に元の状態(「休止状態」または「スタンバイ」)に戻ります。パソコンを起動したままにしておく必要はありません。 |
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| [ Q-SVA20 ] |
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予約録画でサスペンドから復帰するとき、ログオン画面のまま先にすすまず、自動的にログオンしない。 |
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| [ A-SVA20 ] |
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「サスペンド」または「休止状態」から予約録画によりパソコンが再起動する際、ログオン画面から先に進めない場合は、以下の設定項目をご確認ください。
[設定手順]
(1) Windowsの「電源のプロパティ」ウィンドウの「詳細設定」タブを開いてください。(WindowsXPの場合、「スタート」→「コントロールパネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「電源オプション」)
(2) 「スタンバイから回復するときにパスワードの入力を求める」の機能をオフにしてください。(チェックボックスを空欄にする)
<ログオンパスワードを設定している場合は、以下の設定もご確認ください>
(3) SmartVisionを起動して、「設定」→「個人情報」の項目を開き、 「Windowsログオンパスワードの設定」欄に、パスワードを登録してください。 |
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| [ Q-SVA21 ] |
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特定のチャンネルだけ受信できない。 |
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| [ A-SVA21 ] |
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受信する電波強度が十分で無いときは、一部のチャンネルだけ受信できない場合があります。電波強度の改善には、(1) アンテナケーブルを分岐しない、(2) 市販のブースターを活用する、などの対策が一般に考えられます。ご利用の環境の電波強度が十分かどうかは、お近くの電気店などにご相談下さい。 |
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